RL360°(ロイヤルロンドン360°)のQuantum(クォンタム)の支払い方法は?

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海外で資産を運用することに興味を持っている人は多い。

しかし、どうやって海外に資産を持っていけばいいか?と考えると、思った以上に簡単ではない。

しかし、RL360°(ロイヤルロンドン360°)などの積立投資はクレジットカードの利用ができる商品であり、とても利便性が高い。

 

RL360°(ロイヤルロンドン360°)のQuantum(クォンタム)は海外に行かずとも契約、積み立て可能な金融商品

日本に資産を置いていても仕方ないと感じている人は多い。

しかし、海外に送金すれば、悪いことをしている訳でもないのに税務署から無駄に目を付けられる。

飛行機に乗ってハンドキャリーで運ぼうにも、海外の銀行で大量の現金を受け取ってくれないケースも多い。

そもそも100万以上の持ち出しは出国時に申請が必要だ。

これも同じように税関にデータがいくことになる。

 

そんな時に、利用価値が高いのがオフショア積立投資である。

マン島籍のRL360°(ロイヤルロンドン360°)は、積立時の支払い方法として以下のような方法が取れる。

◆マン島のRL360°の口座へ直接送金して積み立てる
◆HSBCなどの香港内の銀行で引き落として積み立てる
◆小切手を使う
◆クレジットカードを利用して積み立てる

RL360°は、日本から郵送で申し込む事も可能で、クレジットカードを利用しての積み立てを選択すれば、実は海外に行かずとも、日本に居ながらにして海外で資産運用できる有益な商品なのだ。

分散投資は投資の基本だが、海外に行くのがハードルが高いと感じている人もいるかもしれない。

そんな方にはRL360°(ロイヤルロンドン360°)のQuantum(クォンタム)は利用価値が高いと思う。

 

また、RL360°のクレジットカードの引き落としは、VISA、MASTER以外に、JCBも利用可能である。

JCBが利用できるオフショア積立投資商品はとても珍しい。

そして、今ならクレジットカードの手数料は無料。

多くのオフショア積立投資はクレジットカード手数料として1%取られるが、この1%はとても大きい。

クレジットカード手数料無料はいつまで続くかわからないので、気になる方はお早めに・・・

クレジットカードの手数料無料はさておき、積立投資は早くスタートすればそれだけ早くゴールがやってくるが、後延ばしにすればするほどゴールは遠くなるので、如何にスタートを早く切るかは大きなポイントだ。

RL360°(ロイヤルロンドン360°)の会社概要やQuantum(クォンタム)の商品概要は、取り扱いのあるIFA(Independ Finicial Adviser)に質問すれば教えてもらえるはずだ。

 

ご質問等はこちらから。

 

 

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