RL360、Investors Trust、Friends Providentなどのオフショア積立投資商品は減額・停止・休止すると手数料比率が上がる!

2017/12/2(土)-3(日)上海にてオフショア投資の相談可能です!
詳細はこちら 2017年12月2日(土)~3日(日)in上海。相談希望者はどうぞ!
2017/12/9(土)-11(月)東京にてオフショア投資の相談可能です!
詳細はこちら 2017年12月9日(土)~11日(月)in東京。相談希望者はどうぞ!

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)やInvestors Trust(インベスターズトラスト)、Friends Provident(フレンズプロビデント)などのオフショア積立投資商品は、積立当初18~24か月が初期口座となっている。

この初期口座が終了すると積立口座へと移行するのだが、ざっくり説明すると、初期口座は手数料を払う部分で、積立口座で資産を増やしていくという商品概要になっている。

オフショア投資商品はIFAからしっかりと説明を受けて直接契約すべし!

オフショア積立投資商品は初期口座から積立口座に移ってからが本当の勝負の始まりだ。

しかし、何故かこの段階で減額や積み立て休止を考える人が多い。

減額しても、手数料は減額前の積立額がベースになっているので、減額や休止を行うと手数料比率は上がってしまう。

(増額すると、増額分も別途手数料が必要になるが手数料比率は変わらない。)

もったいない考えをするなと思うのだが、よくよくヒヤリングしてみると、初期口座が終了した時点で直ぐに減額や積み立て停止・休止を勧める人がいるらしい。

更に聞いてみると、初期口座だけでも運用利回りでお金は増えると説明している人がおり、そうした人は減額や停止で浮いたお金で他の商品の契約を促しているようだ。

こうした人物に近づいてはならない。

商品知識がないのであればもちろん問題であるが、商品知識を知っていながらこうした説明をしているとすれば「悪」である。

オフショア積立投資は減額や停止、引き出しが出来る自由度の高い商品であるが、だからと言って減額や停止前提で契約を考えたら、意味がない。

そうした考えでは資産が増えることはないからだ。

そもそも、国内で紹介者と呼ばれている人たちを通して契約する必要など全くない。

こうした人たちを介して契約してプラスになればいいのだが、マイナスになるケースがほとんどだ。

オフショア積立投資は自分の収入状況や余裕資産を考えて積立額を設定しなくてはならないが、その為にはIFA(Independent Financial Adviser)と呼ばれるオフショア金融商品の正規代理店に直接相談すべきである。

日本人を受け入れているIFAは20社ほどあると言われているが、

①金融知識があり、日本人に対するサポートをしっかりと行っているIFAを選定して、
②直接問い合わせを行い、
③商品についての説明を受け、
④契約をしなくてはならない。

 

ご質問等はこちらから。

 

LINE@始めました!【オフショア師匠のちょっとウラバナシ!】
ご興味ある方は是非ご登録を!!
↓↓↓↓↓
http://line.me/ti/p/%40kif5111s

友だち追加

Sponsored Link

LINEで送る
[`yahoo_buzz` not found]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です