シングルマザーの為の資産運用講座!日本の生命保険じゃ子供に資産は残せない!!

2017/8/12(土)-16(水)まで愛知県にて面談可能です!
詳細はこちら 2017/8/12(土)~16(水)in愛知。面談希望者はどうぞ!
2017/8/17(木)-20(日)まで東京・横浜にて面談可能です!
詳細はこちら 2017年8月17日(木)~20日(日)in東京・横浜。面談希望者はどうぞ!

シングルマザーの方にとって、子供は目に入れても痛くない存在だと思う。

そんなお子さんの為にしっかりとお金を残したい、資産を構築してあげたいと思うなら、国内の生命保険などの金融商品に頼ってはいけない。

子供に資産を残したいなら日本を活用するな!

子供に資産を残したいと考えるシングルマザーの方に対して、国内の生命保険の営業マンは必死にアプローチしてくるはずだ。

それは何故か?

シングルマザーの思いを汲み取って、その思いに応えられる商品を提供できるからではない。

自らの営業利益の為である。

ビジネスなので営業利益が目的であっても良いと思う。

だが、それならそれできちんとした商品を提供してもらいたいと思うのだが、残念ながら国内の生命保険は子供にしっかりと資産を残せるものではない。

契約して直ぐに死ななければ意味がない商品ばかりだ。

これは全て、低金利の日本国債が影響を及ぼしている。

日本には約1,000兆円の借金があり、それをカバーする為に国債を発行している。

しかし、残念ながらその日本国債の金利は1%にも満たない。

金利を上げればそれだけ借金返済額が増えて財政が緊迫するので仕方ない。

1000兆円の1%は10兆円に当たるので、1%金利を上げると借金返済額が10兆円増える事になる。

日本の国家予算は100兆円弱であるが、1%国債の金利を上げると国家予算の約10%が借金返済額として計上されることになり、そんな事はできないのである。

だから日本国債の金利は低い。

こんな低金利の日本国債、誰が購入しているかと言えば日本の生命保険会社や銀行である。

だからこそ、日本の生命保険の利回りや銀行の金利は低いのである。

日本の生命保険に加入してもお子さんに資産は残せないし、銀行に置いていてもお金は増えない。

国内の金融商品に旨味があるものはほとんどないと言っても良いだろう。

ではどうすれば良いか?

日本国債の影響を受けない海外の金融商品を購入すればよい。

日本国債の影響を受けない分、利回りは大きくなる。

知ってる人はやっている海外投資、ホントにお子さんに資産を残したいなら検討してみるべきだ。

その入り口は正規代理店であるIFA(Independent Financial Adviser)になるので問い合わせをしてみよう。

ただし、海外だからと言って少額の金額が打ち出の小槌のようにお金を増やしてくれる訳ではない。

資産効率を考えれば、毎月500ドル以上の積立が出来なければお子さんに資産を残すのは難しい。

 

ご質問等はこちらから。

 

関連記事:

Sponsored Link

LINEで送る
[`yahoo_buzz` not found]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です