オフショア投資は危険なのか⁉150年以上前から続く伝統的資産運用方法!

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オフショア投資と聞いて、「海外=危険」と認識している人がいる。

果たして本当に危険なんだろうか?

150年以上の歴史があるオフショア投資プロバイダー(保険会社)があるのが信頼の証!

日本人は日本の金融商品・投資方法しか知らない人が多いと思う。

だが、もちろん海外にも多くの金融商品があり、運用が行われている。

海外の方が数多くの金融商品があり、日本より優れたものも多いと言った方がいいだろう。

例えば、日本人も加入ができるRL360°という金融商品のプロバイダー(保険会社)があるが、設立は1861年であり、日本で言えば江戸時代末期である。

危険な会社が150年以上も経営を続けられる訳がない。

海外では年金プランとして、このようなプロバイダーの金融商品が幅広く利用されているのである。

逆に日本という国を考えてみれば、人口減少・少子高齢化が進んでいるので社会保障費が圧迫され、経済が縮小していくので投資を行うのに適しているとは言えない。

また、多額の借金(国債発行)があるので、日本円(だけ)を持つのはリスクと言える。

海外オフショア投資が危険ではなく、日本だけで投資を行っていたり、日本円だけを持っている方が危険と言えるのだ。

 

オフショア投資が危険と感じるのは、まず一つに正しいやり方を知らないからだと思う。

そして二つ目に、オフショア投資を利用して詐欺を行う人が実際にいるからだ。

この2つの問題点をクリアすれば、オフショア投資は怖くない!

詐欺に遭わずにオフショア投資を行う方法はとても簡単である。

正規代理店であるIFA(Independent Financial Adviser)に直接連絡して、商品概要を聞き、契約を行えばいいのである。

IFAは商品契約時から事後サポートまでを受け持つ会社であり、各国の金融における資格を持って活動している会社である。

例えば日本から一番近いオフショア地域である香港では、日本の金融庁に当たるSFC(Securities & Futures Commission)や香港保険業協会のPIBA(Professional Insurance Brokers Association)の資格を持っているIFAと契約をするのが正しいやり方であり、詐欺に遭う心配もない。

海外だから危険ではなく、海外の人が普通に利用しているのがオフショア投資なのである。

 

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