資産運用・貯蓄型生命保険・年金プランの利回り0.1,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,20,30%で契約すべき判断基準は?

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資産運用を行う時に気になるのは利回りだと思う。

利回りが期待できないものにわざわざお金を投じる人はいないと思うが、逆に利回りが著しく高い商品はリスクが大きくなるので注意が必用だ。

資産運用で判断基準にするのは4%!

日本国内では、日本国債が低金利な為に資産運用商品も低利回りのものばかりになっている。

各金融機関が日本国債を握らされているので仕方ない。

貯蓄型の生命保険にしても年金プランにしても、1%出ればいい方だろう。

日本人にとっては「1%いけばいい方」と思ってしまいがちだが、世界に目を向ければ違ってくる。

海外では、貯蓄型の生命保険や積立投資プランで安定的に4%を得る商品が普通に出回っているのだ。

世界中の多くの人たちは4%を資産運用を行う判断基準にしているので、1%にも満たない日本の金融商品には目を向けない。

逆に、低金利がベースになっている日本人に対して年利20%や30%の商品を提案してくる人もいる。

年利ではなく月利3%の商品があると近づいてくる人もいる。

日本人の心に響くのだろう。

こうした商品には大きなリスクが伴うので要注意だ。

大きな利回りで集客をしている場合、2~3年でその商品が消えてしまっている事も少なくない。

そもそもポンジスキームで最初から逃げる事を計画しているような事も多い。

10%を超えるような話で金融商品を紹介されたら、安易に近づいてはいけない。

資産運用を行うのであれば年利4%を一つの判断基準にするべきである。

日本にはそのような商品はないが、海外では4%が確保された商品は存在する。

また、ファンド運用などで利回りが決まる商品でも、長い目で見て5~10%を目標利回りと考えればいいだろう。

 

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