オフショア投資商品の引き出しは銀行振込や小切手での受け取りとなる!満期時までサポートしてくれるIFAと直接契約する事がポイントです!

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オフショア投資商品、満期時の受け取りは銀行に送金してもらうか、小切手を発行してもらう形となる。

事後サポートまでをしっかりと行ってくれる正規代理店であるIFA(Independent Financial Adviser)を選んで満期時までサポートしてもらえば、受け取りで慌てる事はない。

オフショア投資は満期時など先々の事までサポートしてくれるIFAで直接契約を!

オフショア投資、入り口や利回りばかりに気を向ける人が多いが、出口まで考えておかなくてはならない。

満期時の受け取りは銀行振込や小切手を発行してもらう形となる。

銀行振込は世界中の銀行が対象だが、SWIFTコードが付いていない銀行は対象外となる。

日本の銀行にも送金可能だが、日本の銀行に送金するのはとても面倒である。

日本の銀行は、海外からの送金を素直に受け取ってくれない事が多い。

契約書を出せだの何だのと言ってきて、スムーズに事が運ばないのである。

また、ご丁寧に国税に報告してくれるので、後々面倒な事になる。

海外の銀行に先ずは着金をお願いした方が賢明だ。

 

最近はオフショア投資で国内からの送金を勧めている人(紹介者?)もいるようだ。

これも同じ話で送金に手間がかかり、手数料もかかる。

郵便局の手数料が安いと言っている人がいるようだが、為替のスプレッドも考慮すると手数料は高い。

香港の銀行で口座開設させるのが面倒、もしくはサポートするだけの技術・知識がないので国内からの送金を勧めているのではないかと想像する。

着金と同じで送金も国内から行えば、国税などにデータが送られるので毎年「あのお金はどうなった?」と目を付けられて面倒な事になる。

国内銀行を介す方法を勧める人は、顧客目線を持っていない。

 

契約時だけでなく満期・解約までがオフショア投資の実行期間。

その間、サポートをしっかりと行ってくれる正規代理店であるIFAと契約しないと面倒な事になる。

国内から振り込みを勧めるような人が十何年か先にやってくる満期時や解約時にサポートしてくれるとは思わないし、本当にオフショア、香港の事を精通しているとは感じない。

また、小切手は日本人に馴染みのないものであるが、小切手の取り扱いも知らないような紹介者であってはホントの金融マンではない。

そもそも、個人としてサポートを行っている(法人名義であっても実質的にその人しかない)ような場合、十年後、二十年後に存在しているかどうかも分からないので、リスクが大きいのである。

なので、組織としてしっかりと事後サポートをしてくれるIFAと直接契約する事が重要となってくる。

 

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