海外と日本の生命保険の死亡保証額や解約返戻金の違いをイメージ図で比較してみた!

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海外の生命保険は日本の生命保険よりも優れている。

イメージ図にしたら分かりやすいのかなと思い、作成してみた。

死亡保障額も解約返戻金も海外の生命保険の方が優位性がある!

比較するのは、いわゆる貯蓄型の生命保険。

日本の生命保険は契約時に設定した死亡保障額が変わる事はないが、海外の生命保険は運用によって死亡保障額が増加していく。

日本の生命保険は、将来的な物価上昇には対応できていない。

海外の生命保険は運用によって死亡保障額が増加していくが、4%程度の利回りとなっているようだ。

死亡保障額が減少する事はない。

 

解約返戻金も同様であり、運用利回りにより、海外の生命保険は日本の生命保険よりも優位性がある。

先ず、同じ死亡保障額であれば、支払い金総額が異なる。

海外では安く生命保険に入れる。

日本の生命保険では満期近くにならないと解約返戻金はプラスにならないが、海外の生命保険では早い段階でプラスへと転じる。

年齢や支払い方法によって異なるが、10年払いにすると、15年以内に解約返戻金がプラスに転じるはずだ。

解約返戻金=貯蓄とみれば、貯蓄部分でも海外の生命保険には大きなメリットがある。

海外の生命保険は一部引き出しもできるので、柔軟な使い方できるのも特徴的である。

 

日本の生命保険は早く死なないと意味がないと言われるのは、長く契約すると支払金総額と死亡保障金・解約返戻金の差が無くなるからである。

物価上昇に対応できない点もリスクと言える。

海外の生命保険は運用により死亡保障・解約返戻金が大きくなっていくので、長生してもプラスになるのである。

今回の図はあくまでイメージ。

具体的な数字は各人で異なるので、興味ある人は問い合わせしてもらいたい。

 

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