国内投資信託を行うよりも海外オフショア積立投資を行った方が良い大きな3つの理由とは?

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海外オフショア積立投資を国内の投資信託と比較する人が多いが、そもそも全く土俵の異なるものである。

国内の投資信託を行うよりRL360°やインベスターズトラストなどの海外積立投資を行った方が良い大きな3つの理由を説明したい。

国内投資信託と海外オフショア積立投資は全くの別物である!

国内投資信託よりも海外オフショア積立投資を進める理由を説明したい。

①国内投資信託はスイッチングができない!税の繰り延べ効果が期待できない!

海外オフショア積立投資は100種類以上のファンドから10種類までファンドを選んで運用を行う事ができる。

そして、市場状況に合わせてファンドの入れ替えを行う事ができる(これをスイッチングと呼ぶ)。

スイッチングを行ったとしても、「積立投資」の商品内での入れ替えになるので、利益確定ではなく課税対象にはならないので、税の繰り延べ効果を利用して資産運用を行っていける。

オフショア積立投資はいわゆるラップ口座と呼ばれており、オフショア積立投資商品そのものを解約しない限りは課税対象とはならないのだ。

一方、国内の投資信託ではスイッチングと言う概念はない。

利益が出ているタイミングで商品を変えたら課税対象となってしまい、効果的に資産運用を行っていけないのだ。

②国内投資信託は複利効果が期待できない!

海外オフショア投資は利益が出た分をラップ口座内で再投資していくので、複利効果で資産を増やしていける。

国内投資信託で配当型の商品を選んで再投資していけばよいが、配当型の商品はとても少なく、また、配当部分も課税対象になってしまう。

③一つの籠に盛るな(日本での資産運用はそもそもリスク)

国内の投資信託とRL360°やインベスターズトラスト等の積立投資商品の比較の話をしているが、そもそも国内の金融商品を契約する事はお勧めできない。

日本でお金を稼いで収入を得ていたり、日本円でお給料をもらったりしている人が、日本国内金融商品に投資していたらリスク分散にならない。

日本円の価値におんぶに抱っこ状態である。

借金まみれの日本、今後も人口減少・少子高齢化が進み、財政は悪化していくはずだ。

自分の大事な資産を守りたいのであれば、日本以外の場所で資産を構築・防衛していかなくてはならない。

オフショア積立投資はクレジットカードで毎月の引き落としが可能なので、日本にいながら海外に資産構築できる。

実はこの部分だけを取っても、海外積立投資はとても価値があるシステムなのだ。

 

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