Yシャツの歴史を調べてみると昔はパジャマ⁉

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たまには投資と全く関係ない話を書いてみたいと思う。

先日、Yシャツを買いに行ったのだが、そこでの会話から。

Yシャツって元々はパジャマ⁉

季節も変わるので、Yシャツを購入しようとお店の方と色々と話をしていた。

お店の方はストライプのYシャツを勧めてきた。

「ストライプのYシャツを着るとパジャマっぽく見えるので、あまり着たくないんですよね」

と私が話すと、

「Yシャツは元々はパジャマなので、問題ないですよ。」

と回答された。

初耳であった。

Yシャツの下は本来肌着を身に付けないのが正しい着方である事は知っていたのだが、これはパジャマから進化したものだからなのかもしれない。

色々と気になり調べてみたが、「Yシャツ パジャマ」で検索してみると、Yシャツは元々はパンツを兼ねた下着だったそうだ。

⇒ ワイシャツは元々パンツを兼ねた下着だった! 今もボディシャツとして残ってます

Yシャツ・パジャマ・肌着を身に付けないとなると、男性が女性にしてもらいたいシチュエーションがイメージされるが、あのスタイルも元々がパジャマであれば問題なしだろうか?

結局はストライプのYシャツを買ったのだが、もちろん私がパジャマとして利用する事はないだろう。

 

タイトルから本文まで”Yシャツ”と表記してきたが、この語源はホワイトシャツからきているそうだ。

ホワイトのワイからワイシャツ、そしてYシャツ。

なので、本来Yシャツとは白だけに適用される言葉であり、色付きのシャツはYシャツとは言わないそうだ。

本来は

カッターシャツ、ドレスシャツ等々言われ方は様々あるが、どれが一番普及してる言葉なのだろうか?

東日本ではワイシャツ、西日本ではカッターシャツが多く使われているとwikipediaには書かれている。

 

 

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