政治資金規正法をかいくぐるスキームはマネーロンダリング?

2014/04/08

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政治資金を巡って東京都知事からみんなの党の党首までが辞任に追い込まれた。

こうした事件は芋づる式に出てくるので、今後も新たな政治家が槍玉に上げられるかもしれない。

裏でリークしている人間がいるのかな?と勘ぐってしまう。

 

自分本人を間に入れれば政治資金規制法は免れる?

東京都知事にしてもみんなの党の党首にしても、共通するのはお金を個人で借りていることとである。

このお金は直接政治には利用していないとの弁明だが、個人で借りて、それを使って領収書を隠したり、個人から党に貸し付ければ政治資金規正法は免れるのだろうか?

このスキームが成り立つのであれば、政治資金規正法は見直さなければならないはずだ。

政治家は基本的に頭が良いので、こうしたスキームを容易に思いつくのだろう。

これは一種のマネーロンダリング?政党への資金洗浄?

 

政治と金とそのブレイン

もう一つ共通していることがある。

それはお金を借りたタイミングが選挙時期であったこと。

選挙には莫大なお金が掛かると言う事だろう。

お金持ちしか政治家になれないと揶揄されることもあるが、これはこれで抜本的な対策が必要かもしれない。

しかし、そのルールを決めるのがお金持ちの政治家なので、簡単に我々貧民が政治の世界へ入れてはくれない。

 

そして、本当の金持ち、ブレインが裏側に居る事がわかってきた。

政治家は表に出ているパフォーマーで、裏で操っている人が本当に日本社会を動かしている人達だ。

多額のお金を出す(貸す)ことは、それだけその政治家を支配下における(既に置いている)からだと言える。

 

こうした人達は貧民を相手にはしないはず。

やはりこの世の中、お金を持っている人のが強い。

頑張ってお金持ちになろう。。。

 

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