オフショア投資とは?海外から積極的に外貨を獲得しているオフショア金融センター(金融立国)を活用した資産運用法!

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オフショア投資とは?と度々聞かれる事があるので改めて。

オフショア投資とは、オフショア金融センターを活用した投資法であるが、日本から一番近いオフショア金融センターは香港である。

日本人もオフショア金融センターを活用した投資が行える!

オフショア金融センターとは何なのか?

オフショア金融センターとは、”その内部経済の大きさおよびこれに対する資金調達には不釣り合いな規模で非居住者に対する金融サービスを提供する国または法域”と国際通貨基金(IMF)などで提唱されている。

簡単に言えば、外貨を積極的に受け入れている国や地域の事であるが、不釣り合いな規模と言うのがポイントと言える。

自国経済を発展させる為に外貨を受け入れるのであるが、その為には税率を安くしたり、他国よりも優れた金融商品を提供できる環境としておかなくてはならない。

つまり、オフショア金融センターとは政策として成り立っている国や地域の事である。

金融立国と呼ばれる事も多いが、日本から一番近い場所にある金融立国・オフショア金融センターは香港である。

東京・大阪から4~5時間ほどのフライトで行ける距離にある香港。

これほど近いのに活用しない理由はない。

また、最近では渡航せずとも契約できるようになった金融商品も増えている。

日本に居ながらオフショア金融センターが利用できる便利な時代になった。

しかし、その一方で日本人を受け入れないオフショア金融商品のプロバイダー(保険会社など)が増えている。

外貨を積極的に活用する国や地域であるのに避けられている日本・日本人、金融鎖国化している国に対してまで積極的に受け入れないという背景があるのだろう。

(日本に対しては営業コストがかかったり、クライアントの維持費用がかかるのが大きな理由と言われている。)

便利な時代になったと呑気な事を言っていると、そのうち日本人は全く契約できなくなる時代が来るかもしれない。

そんな時代が来る前に、気になる人は迅速に行動していくべきである。

 

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