3月7日は家計の見直しの日!マクロな視点で資産全体を考えてみよう!

2019/03/07

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3月7日は「み(3)な(7)おし」という語呂に合わせて家計見直しとなっているそうだ。

生涯の視点で資産を見直してみよう!

家計見直しの日は、ライフプランニング会社が制定した記念日になっているそうだ。

熊本県熊本市に本社を置き、住宅紹介、土地の分譲、生命保険などのライフプランニング事業を展開する株式会社みらいコンシェルジュが制定。人生で一番大きな買い物と言われる住宅を購入する機会に、家計の見直しを行うことで後悔のない住宅購入を広めるのが目的。日付は3と7で「見直し」の「み(3)な(7)おし」の語呂合わせから。

人口減少・少子高齢化の日本で不動産を購入するのはどうかな?と思うが、そうした視点含めて、マクロな視点で家計を考えるべきだと思う。

家計と聞くと、月単位でお金の出入りを考えることをイメージする。

実際、家計簿となると月単位でチェックしていると思う。

月単位で家計簿をチェックするのはもちろん良い事だと思うが、ライフプランとして大きな視点で資産を管理する事も考えてもらいたい。

家計簿をつけると、月当たりに生まれる余裕資金が分かると思う。

ボーナス月は多くの余裕資金が生まれると思う。

(ボーナス月は買い物も増えるだろうが。)

同時に、将来的な視点で、余裕資金をどう使って老後資金などの構築をしていくかを考えなくてはならない。

住宅を購入することばかりを考えている人もいるようだが、資産価値という視点を持った時、本当に購入すべきかどうかが導き出されるはずだ。

家計を考える時、月単位のミクロな視点ではなく生涯のライフプランとしてマクロな視点を持つべきである。

となると、資産運用をどうするかを考えるようになるが、日本だけで資産運用を行うというミクロな視点ではなく、世界も視野に入れたマクロな視点で資産運用を考えてみる事をお勧めしたい。

日本では利回りが小さな金融商品しかないが、世界には利回りの良い金融商品が存在している。

住宅購入の為に家計簿を付けている人がどれほどいるのか分からないが、どうせ家計簿を付けるのであれば、資産についてじっくりと考えてみてもらいたい。

人生の視点が変わってくると思う。

 

 

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