オフショア積立投資Savings Planはクレジットカードでマネーフライトができるメリットがある事を改めて考えるべし!

2019/12/17(火)~19(木)韓国・ソウルにてオフショア投資の相談可能です!
詳細はこちら!⇒ 相談希望者はいらっしゃいますか?
2019/12/29(日)~2020/1/5(日)愛知にてオフショア投資の相談可能です!
詳細はこちら!⇒ 相談希望者はいらっしゃいますか?

RL360°やInvestors Trust、そして今では日本居住の日本人の受け入れを停止しているFriends Providentなどが提供しているSavings Plan、いわゆるオフショア積立投資を契約する一番のメリットは何かと言われれば、クレジットカードを利用してマネーフライトができる点だと言える。

海外に資産を移転させるのは簡単な事ではない!

少子高齢化・人口減少が続く日本では日本円の価値が今後上昇するとは思えない。

日本政府はこれでもかと言う程、超低利回りな日本国債の発行を続けているが、その影響もあり、日本で利回りの良い金融商品は出回っていない。

なので、余裕資金があれば海外に移して資産防衛すべきであるし、海外の金融商品を活用して資産を増やしていけば良いと思う。

だが、海外に資産を移すことは簡単ではない。

海外に資産を移すには銀行間送金すれば良いと簡単に考える人がいるかもしれないが、銀行間送金する際には日本の金融機関からその理由を事細かに問い詰められる。

契約書の提出を求められる事も多い。

そして、その情報は国税・税務署へと流される。

決して悪いことをしている訳ではないのだが、自動的に国税にマークされる事になり、気持ちが悪い生活を送らなくてはならない。

また、飛行機で海外に渡航する際にバックに大量の現金を入れて持っていくハンドキャリーと言う方法をとる人もいる。

日本の法律では、100万を超える現金(現金相当額の資産)を持ち出す際には税関への申告が必要になっている。

この申告は行わなくてもバレないケースが多いようだが、海外に入国する際に規制がかかる事が多い。

例えば香港では、2018年7月から12万香港ドル超の持ち込みに関しては申告義務が必要となっている。

持ち込めたとしても、数百万円以上の金額を香港の銀行口座に入金するのは拒否されるケースが少なくない。

こうした事はマネーロンダリングを防ぐ事が目的になっているものの、純粋に海外に資産を移したいと考えている人にとっても弊害となってしまう。

さて、ではどうすれば良いかと言えば、こうした時に活用価値が高いのがクレジットカードで引き落としができるSavings Planを利用する事になってくる。

今日本人が契約可能なSavings PlanであるRL360°やInvestors Trustは日本にいながら契約する事ができ、更にクレジットカードで引き落としする事によって、日本にいながら資産を少しずつ海外に移転する事ができる。

これはとても大きなメリットであるのだが、このメリットに本質的に気付いている人はあまりいないように感じる。

 

*ご質問はこちらから。

 

 

★☆★LINE@やってます!★☆★
【オフショア師匠のちょっとウラバナシ!】


友だち追加



★☆★フェイスブックやってます!★☆★
https://www.facebook.com/investorbrain/
いいね!を押してもらえると嬉しいです♪




Sponsored Link