ジョージ・ソロスの格言「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ!」はオフショア積立投資をする人に贈るメッセージ!

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投資の世界には色々な格言があるが、ジョージ・ソロス氏の「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ!」というのはとても有名なフレーズだと思う。

「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ!」はオフショア積立投資を契約している人に響く言葉!

ジョージ・ソロス氏は1930年にハンガリー・ブタペストで生まれている。

ハンガリー系ユダヤ人だそうで、父親は第一次世界大戦中と戦後に捕虜となり、ロシアの捕虜収容所から脱走した経験があるそうだ。

父親と離れ離れなった経験があり、幼少期にユダヤ人迫害という生死隣り合わせの厳しい環境で過ごしていたことから、人生でも投資でも「まずは生き残る事が重要」と実感しているのかもしれない。

大富豪が多いユダヤ人からの教えとも言える。

「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ!」という格言、オフショア積立投資を行う人は肝に銘じておいてもらいたいと思う。

Friends ProvidentのreserveやRL360°のQuantum、Investors TrustのEvolutionなどのオフショア積立投資商品は世界中で用いられている投資ツールであるが、残念ながら継続できずに生き残れない人が多いようだ。

オフショア積立投資はコツコツと積み立てていくだけなので、とても単調で面白みのない商品であるが続ける事が重要な商品だ。

最初は手数料割合が高く、長期契約する事によって年々手数料割合が低くなっていくシステムになっているので、儲けが出るのは先の話である。

ジョージ・ソロス氏が言うように、先ずは生き残り、儲けは後から考えなくてはならない。

日本居住の日本人からしたら、先ずは日本円を資産フライトすることによって生き残りを図り、儲けはそこからとなる。

投資で複利の話を聞くと思うが、複利は金額が大きくなってきた方がより効果を発揮する。

オフショア積立投資は、第一段階で海外にある口座に資金を移し、手数料割合が低くなり金額が溜まってからが勝負!

私はオフショア積立投資は毎月500米ドル以上でなければ無理に契約する必要がないと言っているが、500米ドル未満であるとそれほど金額が溜まらず、手数料割合が良くないし、複利効果も得ずらいからである。

また、少ない金額で契約をしている人ほど、解約するケースが多いようで生き残れないという現実もある。

オフショア積立投資で解約してしまうのは、積み立て金額が厳しくなったり、商品概要をしっかりと聞いておらず後から不満を感じるケースなどがあるようだ。

どちらにしても、契約時に正規代理店としっかりと説明を聞き、話が出来ていれば避けられるケースが多い。

アフターサポートも含め、オフショア積立投資で生き残るには正規代理店の選定が重要となってくる。

 

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