2020最新版 海外オフショア生命保険日本人受け入れ状況!サンライフ香港に加入する人が多そうだ!

2020/01/09

海外オフショアの生命保険会社は、日本居住の日本人の加入の門戸を年々狭めている。

興味ある人は行動を早めた方が良いだろう。

海外オフショア生命保険の日本人受け入れ状況のまとめ(2020年1月ver.)!

日本の生命保険は利回りが1%にも満たず、早く死ななければ意味がないと揶揄されている。

香港など海外にある生命保険は利回り4%程度で運用されていて、死亡保障だけでなく解約返戻金が年々増加していく。

貯蓄性のある商品であり、海外ではこうした商品が一般的である。

しかし、保険業法の絡みがあり、日本の金融庁は香港などの金融庁に圧力をかけ、日本居住の日本人を受け入れている海外の生命保険会社は減少している。

ホールライフと呼ばれる貯蓄型生命保険で日本居住の日本人を受け入れているのはサンライフ香港だけである。

海外オフショア生命保険を子供時点で加入すると驚異のパワー!5歳児と30代のシミュレーション結果はこれだ!

(ユニバーサルライフと呼ばれる掛け捨てタイプの保険はアメリカの保険会社も受け入れているが、死亡保障1億円以上と富裕層の相続向け商品となっている。)

香港の保険会社が提供する商品、2018年6月までは個人で直接契約する事が可能であったが、それ以降は個人で新規契約をする事は不可となった。

今は信託(トラスト)を設定して契約し、その後、個人名義に変更すると言うプロセスとなる。

正規代理店が持っている信託会社内でトラストを設定し、2年間はそのトラストを維持する必要がある。

初年度USD200、2年目にUSD300の費用がかかるが、初年度分はサンライフ香港が支払ってくれるので、実際の持ち出し分はUSD300となる。

2018年6月までは香港に渡航する必要があったが、信託契約では渡航する必要はないので、USD300支払っても損をする話ではない。

そもそも、日本国内の生命保険と比較したら利回りの良い生命保険にUSD300支払えば加入できると考えればお得な話と言える。

冒頭に書いたように、海外の生命保険会社は日本居住の日本人の新規受け入れの門戸を狭めている。

今後、益々その門戸は狭くなっていく事だろう。

今より受け入れる会社が増える事は考え難く、現在契約が可能なサンライフ香港も徐々に契約しにくくなるかもしれない。

極端な事を言えば、サンライフ香港もどこかで契約を打ち切る可能性も否定できない。

興味がある人は行動を急いだ方が良いだろう。

契約は香港の保険当局から認可された正規代理店を通して行い、サポートも受ける事になる。

 

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