渡航する事無く日本円を海外で米ドル(USD)に今直ぐしたいのならばサンライフ香港のVISIONを活用すべし!

2020/03/13

コロナショックで金融相場が荒れている。

世界的にもそうだが、日本の置かれた現状を見て、日本円に危機感を抱き米ドルに換えておきたいと考えている人が増えているように感じる。

日本にいながら日本円を海外で米ドルにしたければ、サンライフ香港のVISIONを活用すれば良い!

日本は人口減少・少子高齢化が進んでいる。

日本国債の発行額も多額であり、大きな借金を抱えている。

このような環境下であり、日本円の将来性を懸念している人は多い。

そして、コロナショックの動向により日本円を米ドルに早くしておきたいという考えを持つ人が増えているように感じる。

だが、コロナウイルスの関係で海外に渡航する事自体を今は避けた方が良い。

もちろん、日本国内で外貨にしても意味がない。

日本に何かあった時、日本国内の金融機関内で外貨にしていたのであれば、その外貨も規制の対象になるのでリスクヘッジとはならない。

日本ではなく海外に資産を置く事でリスクヘッジが行える。

海外に銀行口座を持っておらず、海外に渡航するのも困難な今、日本円を海外で米ドルにしたいと思うなら、サンライフ香港のVISIONを活用すべきと思う。

サンライフ香港VISIONヴィジョンの商品概要や特徴・評価を分析!資金移動での活用や眠った資産がある人にお勧めのオフショア金融商品!

資産防衛・資産保全したいならサンライフ香港のVISIONはお勧めの金融商品の一つ!

直接米ドルにするのではなく、先ずは米ドル建ての金融商品にする方法となる。

VISIONはクーポン(配当)商品であり、単に米ドル建てにするのではなく資産が増えていくというメリットもある。

クーポンは香港内の銀行でしか受け取れないが、クーポンを受け取らず、そのまま複利運用させておけば資産価値は更に上がっていく。

米ドルでの運用になるので、日本から海外送金して一括で支払ってそのまま寝かせておけばよい。

また、一括で支払えば、契約から7年後には損益分岐点を迎える商品である。

コロナウイルスが落ち着いたタイミングで香港に渡航し、香港の銀行口座を開設に行き、自信のタイミングで毎月配当を受け取れるようにすればよい。

もちろん、そのまま複利運用させて資産価値を増やし続けても良い。

契約期間は被保険者が120歳になるまで(もしくは証券発行から120年)となっていて、とても長く証券を維持できるのもこの商品の特徴である。

(証券発行から120年の間、契約者・被保険者の変更が何度も可能である。⇒ つまりは120年間に亘って証券を承継できる。)

今は海外に銀行がなくても、こうした海外の金融商品を活用して日本円を米ドルにする方法もあるのだ。

支払いはクレジットカードや国内からの送金で可能である。

国内の銀行口座から海外送金すると国税にデータが行くが、やましい事をしている訳ではないし、複利運用を続けているうちは課税対象にもならない。

一番重要なポイントが「日本円を海外で米ドルにする事」であれば、堂々と送金すれば良い。

サンライフ香港の契約は信託(トラスト)を設定して行う事になるが、この契約は香港に渡航する事無く完結できる。

日本にいながら、日本円を海外で米ドル運用にできる方法なのだ。

契約は香港にある正規代理店を介して行う事になる。

信託(トラスト)設定などテクニカルな部分もあるので、知識がありサポート能力が高いところでお願いしなくてはならない。

日本人スタッフがいる正規代理店もあるので、そうした正規代理店にお願いする事が鉄則になってくる。

 

☆ご質問や正規代理店の紹介依頼はこちらから。

 

 

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