フレンズプロビデント日本撤退から6年!時代背景からRL360°やインベスターズトラストの契約方法について改めて考えてみよう!

日本人に圧倒的な人気を誇っていたフレンズプロビデント(Friends Provident)が日本居住の日本人の受け入れを停止してから6年となった。

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7月29日は永くつながる生前整理の日!親子で相続について考えてみるのも金融教育の第一歩!

本日7月29日は「永くつながる生前整理の日」らしい。

一般社団法人 生前整理普及協会が制定した民間の記念日であるが、こうした日をきっかけに生前整理について考えてみてもよいはずだ。

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海外積立年金のおすすめは?日本人が契約できる商品は限定されている!

日本の年金問題にしっかりと向き合っている人はどんな対策(資産運用)を行えば良いかと考える。

考えた結果、海外の金融商品に目を向ける人も多いはずだ。

だが、海外積立年金で日本人が加入できる商品は限られているので、行動は急いだ方が良い。

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年金支給開始年齢引き上げの推移!今後もますます改悪されていくことでしょう!

避けては通れない日本の年金問題。

定期的に改悪となっているが、年金受給開始年齢を例に改悪の推移を見える化してみたい。

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貯蓄から投資は進んでいるのか?政府・日銀発表の数字には表れない海外投資は増えていると思う。

日本銀行が四半期ごとに発表している「資金循環統計」。

「資金循環統計」と聞くと小難しく何のことやらと思ってしまうが、個人や、法人形態を取らない自営業者(農林業従事者を含む)が保有する現預金、株式、投資信託などの金融商品の合計の数字の事である。

この数字が誤っていたことが分かり、物議を醸している。

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オフショア投資最低投資額1万円で運用できる事はメリットなのか?

オフショア投資、商品によっては月1万円から行える積立商品もある。

人によっては最低金額が低いことがメリットと感じる人もいるようだが、金額が低ければそれだけデメリットが増える。

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そもそも資産運用・投資をする理由って何?物価変動に対応していかなければ資産価値が目減りする!

今の日本、超低金利時代である。

銀行にお金を預けたままではお金は増えないが、だからと言って国内の他の金融商品でも同様に利益を期待できるものはほとんどない。

だからと言って、何もしないと資産価値は減少してしまうので、投資は誰しも考えなくてはならない時代となっているのだ。

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海外積立年金の正規代理店は日本にはない!香港やシンガポールの金融当局に登録された会社で契約しよう!

海外積立年金、セミナーや友人・知人など個人からの紹介で知る人が多いと思う。

日本の年金構造を考えれば、海外を利用するのは良いアイデアだ。

しかし、海外積立年金の正規代理店は日本には無いので要注意!

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金利・配当・儲かるetcオフショア金融商品RL360°Quantum(クォンタム)の商品概要とは?

RL360°(旧名ロイヤルロンドン)のQuantum(クォンタム)について、金利は何%ですか?配当はどれくらい付くのですか?と質問をしてくる人がいる。

基本的に金利や配当が付く商品ではない。

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香港持ち込み制限制度CBNIs施行!12万HKD相当額以上は税関で申告義務あり!

2018年年始からアナウンスされていた香港入国時の持ち込み制限、7月16日から施行される事になった。

12万香港ドル(本日レートで約172万円)を超える持ち込みは、香港の税関で申告する義務がある。

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