RL360、Investors Trustなどのオフショア積立投資商品は自分でポートフォリオを組める!

2017/7/13(木)-19(水)香港に行きますよー!
⇒ 詳細はこちら

オフショア籍の積立型の金融商品、今では日本居住の日本人が契約できなくなったものも含めて多く存在するが、大まかな商品設計は同じである。

毎月、クレジットカードや銀行から引き落とされたお金はファンド運用されることになる。

“RL360、Investors Trustなどのオフショア積立投資商品は自分でポートフォリオを組める!”の続きを読む

RL360°やインベスターズトラストの最大のリスクとは?

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)やインベスターズトラスト(Investors Trust)などのオフショア金融商品について、最大のリスクは何ですか?と質問を受ける事がある。

海外の商品故に最大のリスクは何かと言えば、サポートを受けられない状態になる事だと思う。

“RL360°やインベスターズトラストの最大のリスクとは?”の続きを読む

Sponsored Link

アメリカ法人税15%でオフショア・タックスヘイブンの仲間入り⁉ 法人税を下げれば企業が集まる!

アメリカのトランプ大統領が法人税を15%に引き下げる方針を示した。

これでアメリカもオフショア・タックスヘイブンの仲間入り⁉

“アメリカ法人税15%でオフショア・タックスヘイブンの仲間入り⁉ 法人税を下げれば企業が集まる!”の続きを読む

Investors Trust(インベスターズトラスト)社のS&P500IndexとEvolutionの契約で迷った時の行動方法とは?

2012年にFriends Provident(フレンズプロビデント)が日本居住の日本人の受け入れを中止してから、マン島籍のRL360°と共に契約者数を増やしていると思われるのがケイマン島籍のInvestors Trust(インベスターズトラスト)だ。

Investors Trustには積立投資商品としてEvolutionとS&P500Indexという2種類の商品があるのが特徴である。

“Investors Trust(インベスターズトラスト)社のS&P500IndexとEvolutionの契約で迷った時の行動方法とは?”の続きを読む

オフショア積立投資のWhole Life商品、Investors Trust、Ageas、SunLife選択すべきはどのプロバイダー?

オフショア投資商品の中には、死亡時に時価総額+1~5%で設定した人物が受け取りができる”Whole Life”という商品がある。

日本人が契約できるオフショア籍のWhole Life商品は限定されているが、選ぶべきはどの商品になるのだろうか?

“オフショア積立投資のWhole Life商品、Investors Trust、Ageas、SunLife選択すべきはどのプロバイダー?”の続きを読む

日本人が加入できるWhole Life型オフショア金融商品はInvestors Trust(インベスターズトラスト)やAgeas(アジアス)、Sunlife(サンライフ)に限定⁉

オフショア投資には、契約者死亡時に設定した受取人が1~5%の時価総額で受け取れるWhole Life(WL)と、契約者死亡時には相続人が継続積立していくCapital Redemption(CR)とがある。

ただし、日本居住の日本人が契約できるWL商品は限られているのが現状だ。

“日本人が加入できるWhole Life型オフショア金融商品はInvestors Trust(インベスターズトラスト)やAgeas(アジアス)、Sunlife(サンライフ)に限定⁉”の続きを読む

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum(クォンタム)CRの特徴は?

オフショア:マン島籍で日本居住の日本人を唯一受け入れている金融商品のプロバイダーであるRL360°(旧名ロイヤロンドン360°)

その積立投資商品としてQuantum(クォンタム)Capital Redemption(CR)がある。

“RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum(クォンタム)CRの特徴は?”の続きを読む

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum Capital Redemption(CR)の契約条件とは?

日本居住の日本人が契約できる唯一のマン島籍のオフショア積立投資商品であるRL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)Quantum Capital Redemption(CR)、その契約条件とはどのようなものだろうか?

“RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum Capital Redemption(CR)の契約条件とは?”の続きを読む

IFAの移管はできるけど1社目が最重要!受け入れ条件があるので、好きに変更できる訳でもない。

オフショア投資商品は、IFA(Independent Financial Adviser)と呼ばれる業者を通して契約をしアフターサービスを受ける事になる。

このIFAは契約後に移管(変更)する事も可能だが、受け入れる側のIFAは受け入れ条件を持っている。

移管できるからと言えど、やはり1社目のIFA選択が重要となってくる。

“IFAの移管はできるけど1社目が最重要!受け入れ条件があるので、好きに変更できる訳でもない。”の続きを読む

Friends Provident International(フレンズプロビデント)のReserve(リザーブ)のIFAや選択ファンドに要注意!

日本人が契約しているオフショア投資商品の多くは、積み立て型のファンドオブファンズ商品であると思われる。

しかし、一括型のファンドオブファンズ口座を契約している人も一部いるようだ。

“Friends Provident International(フレンズプロビデント)のReserve(リザーブ)のIFAや選択ファンドに要注意!”の続きを読む