海外駐在時に構築した現地資産の活用法…TAX ID(マイナンバー)の記載をしたくない、CRSの対象外で投資したいならこの方法!

昨日、海外駐在時に構築した現地資産の活用法として、海外オフショア金融商品の契約をお勧めした。

それ以外の方法はあるだろうか?

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ビットコインは上昇する?下落リスクは?と悩むなら配当●●%のマイニングに参加した後に分散投資の一部にするのもお勧めの方法!

ビットコインで投資をしているとチャートを見ながら一喜一憂してしまい、精神が落ち着かなくなる。

FXや株の取り引きと同じで結局は投機となってしまい、心も財布もやれてしまう人が多いようだ。

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香港企業への事業投資案件情報【1年償還、配当40%】

香港某企業への事業投資(融資)案件の話がきている。

事業とはビットコインのマイニング。

ビットコインの売買差益で収益を得るのではなく、新しくビットコインを得る事が目的。

マイニングマシンは中国・深圳で最新機を購入し、電気代の安価なチベットでマイニングが行われる。

マイニングマシンは最新機を1台2,000ドルにて購入予定で、毎月500台を順次投入予定。

この事業への融資(ほとんどがマイニングマシンの購入費用)を広く募っており、投資元本は1年で償還、3ヶ月毎に10%の配当が予定されている。

1年で投資金額が返済され、年間40%の配当が目論める案件となっている。

クラウドファンディングではないが、広く投資家を募集している。

投資案件 マイニング事業融資案件
融資先企業 香港某社
(米国OTC上場会社、
NYSEへ上場準備中)
振込先銀行 HSBC香港
最低融資金額 5万米ドル、(以降1万ドル単位)
配当(予定) 3ヶ月毎に10%
配当計算起算日 入金完了月の翌月1日
償還(予定) 1年後

パッと見、怪しい案件に感じる人が多いと思う。

そう感じるのは正解である。

基本は香港などで登録されているIFAを通した金融商品を契約する事になるが、そうした商品は時間を上手く活用してリスクを抑えて将来資金を得たり、資産防衛していくシステムとなる。

もし、短期間に少し大きなリターンが得られる資産運用に興味があれば、こうした案件に投資してみるのも有りだと思う。

オフショア積立投資のようにオフショア籍に登録されている金融商品とは全く色が違う投資案件であるが、米国OTCに上場している会社であり、NYSE(ニューヨーク証券取引所)上場を目指している会社への融資案件となる。

詐欺などを働けば上場廃止となるので、詐欺などを働くことは考えられない。

ここがこの融資案件の安心材料と言える。

 

*ご質問はこちらから。

 

マイナンバーは怖くない!マイナンバーを書かずに投資できる方法はあるの?

2016年1月から施行されたマイナンバー。

国内の金融商品だけでなく、海外の金融商品でもマイナンバーの提出(明記)が必要なのがほとんどだ。

マイナンバーを提出せずに投資できる商品はあるのだろうか?

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【期間限定コンテンツ】海外未公開株3年で●倍⁉これってインサイダー?

IPOに興味がある人は多いだろう。

上場時に、その後の株価上昇を狙って株式の購入を行う方法である。

今でも活況ではあるが、日本でのIPOは以前のように大幅な株価上昇は見られなくなった。

では、その一段階前の未公開株の時点で安値で株価が入手できるとすればどうだろうか?

上場時の株価上昇で大きな利益を得られる可能性が高い。

海外ではあるが、とある情報筋から未公開株案件の話を入手した。

ここでは「情報筋」とまでしか書けないが、香港で信頼のおける人物からの案件だ。

 

対象企業は、中国雲南省にある天然の抗癌剤成分を栽培している会社であり、製薬会社へ原材料を卸ている。

中国政府とも繋がりがある会社だ。

更なる供給量拡大を考えており、1~2年以内にNYSE(ニューヨーク証券取引所)への上場を検討中。

上場による株価上昇で、3年で5倍程度(手数料引き後)に資産を増させる目論見だ。

 

詳しい説明は香港で行われる。

この案件への参加条件は以下となる。

◆香港へ渡航可能
・詳細な説明は香港にて
・引き受け会社は香港の会社
◆最低出資額:5万ドル以上
◆送金先:香港の引き受け会社
◆契約:香港で契約され、証券も発行される

 

伸るか反るかの案件ではあるが、日本で普通に生活していたらなかなか出会わない話である。

もちろん、中国へもこの案件の話は流れている。

中国人富裕層は動きが速いので、あっという間に買い占められるかもしれない。

興味がある人は香港で話を聞いてみると良いだろう。

 

ご質問等はこちらから。