オフショア

死亡保障額10億円以上の生命保険に加入する際の日本/海外の支払保険料などの比較!相続対策で国内生保が勝る点はなく金融格差が大きい!

資産家や富裕層など、高額な死亡保障額の生命保険に加入して相続対策などを考える人が多い。だが、国内生保では死亡保障額の上限があり、支払保険料も高い。海外の生命保険と比較してどれほどの差があるかをまとめてみたが、金融格差の大きさに驚くはずだ。
オフショア

オフショア投資は製販分離方式なのでサポート力があるIFAの選択が重要!契約時だけでなく出口戦略も練ってくれる正規代理店を推奨!

RL360°やITA、サンライフ香港やCTF Lifeなどのオフショア金融商品や保険商品に興味があり調べていくとIFA選定の重要さに気付く。オフショア投資は製販分離方式が取られていて、販売時や事後のサポートはIFAが行うので、同じ投資商品でもIFAによってサービスが異なってくる。
オフショア

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)は悪徳な詐欺商品ではない!マン島に登記された160年以上の歴史ある保険会社!

RL360°を詐欺だ、悪徳だと言う人がいるが、日本で言えば江戸時代に設立された160年以上の歴史を持ち、客観的な格付けも高い保険会社である。間違った契約をしている人が詐欺や悪徳と評価しているだけであり、原理原則に従って契約すれば詐欺とは感じないはずだ。
オフショア

オフショア投資の怪しいお勧めできないIFAの見つけ方・判断方法とは?正規代理店は長期で直接サポートしてくれるかどうかを見極めよう!

オフショア籍の金融商品や保険商品はIFAと呼ばれる正規代理店が契約からアフターサポートまでを請け負う事になっている。その為、IFAの選定がオフショア投資を成功させる為の肝となる。怪しい(!?)IFAに捕まらないようにするポイントをまとめてみた。
商品・サービス

インベスタートラスト、RL360、フレンズプロビデントetcを正規IFAと直接契約しなかった時の弊害とは?オフショア投資の基礎の基礎。

オフショア投資商品はIFAと直接契約する事が基本である。しかし、IFAとクライアントの間に個人や会社が介在するケースがある。そのようなケースにおいて起こり得る問題点についてまとめてみた。金融・法律知識に長けたサポート力のあるIFAと直接契約することが重要だ。
生命保険

生命保険の三利源(死差益/費差益/利差益)を考えれば日本の保険会社が利回りが悪いの明白!金融格差を知りオフショア金融に目を向けよう!

生命保険会社の利益は「死差損益」「費差損益」「利差損益」の三利源で決定される。この三利源を分析すれば日本の保険会社は費用対効果が悪く利益が出辛いのは明らかで顧客としても契約するメリットがない。海外との保険格差・金融格差はとても大きくなっている。
投資詐欺

月利、日本人にだけ、円建て、日本語の契約書etcポンジスキームなど海外投資詐欺案件の可能性が大きい共通項なので要注意!

海外は日本とは比較にならないほどの利回りが期待できる金融商品が多いが、そうした背景を悪用して海外を舞台にして日本人が日本人を騙す投資詐欺も絶えない。だが、そうした詐欺手法にはには共通項があったりする。投資詐欺に遭わない為のポイントをまとめてみた。
企業

株価評価額が高い非上場会社オーナーの相続税対策で流動性のある資産が少ない時に海外生命保険プライベートバンクを活用するケースとは?

流動性のある資産の割合が低く、相続に頭を悩ませている非上場会社のオーナーがいる一方で、海外の生命保険やプライベートバンクを活用して対処している人も多い。オフショア金融センターの保険商品やそのスキームを上手く使って事業や資産を継承していってもらいたい。
日本経済

所得金額が多い超富裕層を対象に一定税率で課税されるミニマムタックス=最低税率制度!?資産家は海外にキャピタルフライトすべきでは?

「1億円の壁」の問題がクローズアップされていて、ミニマムタックス=最低税率制度が施行された。お金持ちを狙え!と考える人も多いが、富裕層や資産家をターゲットにすると、お金も人も日本から逃げ出さないだろうか?結果的に日本経済がプラスになるとは思えない。
オフショア

世界経済自由度ランキング第一位に輝いている香港!世界金融センター指数も上位でオフショア金融センターとしての地位は安泰と言える!

香港は世界経済自由度ランキング第一位に輝いており、世界金融センター指数も3位と客観的に金融立国として高評価されている。国家安全維持法施行や中国の動向により香港金融を危惧する人もいるが、オフショア金融センターとして評価は継続して高い!