手数料

オフショア

RL360°(ロイヤルロンドン360°)のQuantum(クォンタム)の手数料

オフショア積立投資の手数料体系、難しいと感じて理解していない人が多いと感じる。そこで、RL360°(ロイヤルロンドン360°)のQuantum(クォンタム)を例にまとめてみた、まとめてみればそれほど複雑なシステムではない。
オフショア

初期ユニット金額が多いと手数料が高くつくので減額すべき?

オフショア積立投資で初期ユニット手数料について理解していない人が多い。初期ユニット手数料は積立当初の18~24ヶ月にだけ掛かる手数料で、積立期間が長くなれば希釈されていく。減額しても初期ユニット金額は変更しないので、手数料比率は上がってしまう。
オフショア

オフショア積立投資で休止(停止)しても契約期間は変わらない

オフショア投資は休止(停止)が出来るのが一つの特徴。休止しても契約期間は変わらない。例えば20年契約をしている人が2年間休止しても、契約が満了するのは20年後となる。これもオフショア投資の特徴の一つだろう。ただし、簡単に解約しない方が賢明だ。
金(gold)投資

Gold価格上昇中、購入時期のタイミングはいつか?

新興国通貨が下落して、その資金がgoldに流れているようだ。goldの価格が上昇しており、日本国内の金取扱い業者が営業を頑張っている。国内で金を購入するには手数料が高くなったり、金の管理が問題となる。ペーパーゴールドを扱っている海外の銀行を活用をお勧めしたい。
消費税

ATM手数料108円に!?100円や103円の時代の記憶がない

消費税増税に伴って銀行ATM の手数料が値上がりするらしい。値上がり分は消費税増税分だけで便乗値上げでも何でもない。しかし、元々無料であったATM手数料。いつの日にか普通になってしまった。自分のお金を引き出すのに手数料を取られてしまう、銀行って何なんだろうか?