年金問題

日本の年金制度は完全に崩壊する事は考えにくいが受給開始日の引き上げでもらえなくなる人が増えたり受給額が減少する可能性大!

日本の年金制度は崩壊に向かっているが、国のメンツに賭け、受給開始年齢の引き上げや受給額の減額により何とか維持させるかもしれない。だが、こうした状態になったら実質崩壊しているのと同じだ。危機感を少しでも持っているのなら直ぐに対策を練った方が良い。
スポーツ

先入観や固定概念を外し視野を変えて考えると違った結果が見えてくる!

日本の夏の風物詩と言えば高校野球。甲子園に出場するチームを見ていると優れた選手を集め育てていると共に、固定概念や先入観に囚われない考えで視野を広げている学校が多い。高校野球だけでなく日本人全体にこうした考えは必要だと思う。
オフショア

RL360°(ロイヤルロンドン)の商品の仕組みを理解するには?初期口座と貯蓄口座の違いなど正規代理店=IFAに解説してもらう事がポイント!

RL360°(旧名ロイヤルロンドン)の商品の仕組みを理解するには海外にある正規代理店(IFA)から直接説明を聞く必要がある。正規代理店はアフターサポートも行うので、RL360°の契約に興味があれば商品知識・サポート力がある正規代理店をしっかりと選定すべし。
オフショア

海外積立年金のメリット・デメリットやリスクのまとめ!オフショア投資商品は正規代理店=IFAの選定が最重要の契約ポイント!

日本の経済状況や日本円の将来を危惧して海外積立年金をスタートする人もいる。メリットは良く聞くと思うが、デメリットやリスクはどんな点があるだろうか?最大のリスクはサポートが受けられなくなる投資難民になってしまう事だが、IFA=正規代理店を正しく選べば回避可能!
オフショア

海外積立年金はこうすれば投資詐欺に遭わない!香港やシンガポールの金融庁に登録されているIFA=正規代理店で直接契約するのが原理原則!

日本の経済状況から将来の年金不安を感じて海外積立年金に興味を持つ人が多いが、海外となると投資詐欺を気にする人が多い。詐欺に遭わないポイントはズバリ、香港やシンガポールの金融庁に登録されている正規代理店(IFA)と直接契約する事に尽きる。これが原理原則と言える。
金融知識・金融教育

毎年配当型商品もいいけれど、複利で積立投資を行った方が良いと思う理由とは?

毎年配当型の金融商品と複利で運用を行う積立投資商品、どちらがいいのだろうか?毎年配当としてお金をもらってしまうと散在してしまうと思うが、複利で積み立てていけば、自然とお金が溜まっているので自然と計画性が生まれる事になる。
情報リテラシー

命とお金・資産を守るのに国や政府・自治体を信用してはいけない!

熱中症の対応を見ていると命を守る為には国や政府・自治体は頼りにならず、自分の力で身を守らなければならないと痛感する。この話、命の次に大事と言われるお金・資産でも当てはまるはずだが、年金対策などをしている個人は残念ながら多くない。
オフショア

フレンズプロビデント日本撤退から6年!時代背景からRL360°やインベスターズトラストの契約方法について改めて考えてみよう!

フレンズプロビデントが日本居住の日本人の受け入れを停止した背景を改めて考察してみた。今の日本でのオフショア投資環境を見ていると当時と似てきつつある感じがする。RL360°やインベスターズトラストも同じ事にならなければ良いのだが。
年金問題

年金支給開始年齢引き上げの推移!今後もますます改悪されていくことでしょう!

崩壊が進んでいる日本の年金プラン。厚生年金の支給開始年齢の引き上げの推移をグラフで見てみると改悪の歴史が分かりやすい。人口縮小・少子高齢化が進む日本において、今後も公的年金の改悪は止まる事はないはずだ。
家計

貯蓄から投資は進んでいるのか?政府・日銀発表の数字には表れない海外投資は増えていると思う。

日本銀行が発表している家計保有額に数字に誤りがあり、「貯蓄から投資へ」は進んでいない事が明らかになった。だが、実際にはどうなんだろうか?「貯蓄から国内投資」は進んでいないが、「貯蓄から海外投資」は進んでいると感じる。