家計

サラリーマンが給与を現金を受け取るまでにされている課税

サラリーマンは天引き後給料として自分が自由に使えるお金を得るまでに会社が法人税・事業税・所得税を支払い、個人として所得税や地方税を払って自分のお金となる。お金を使う際にも消費税が掛かりと税の種類の多さが日本の特徴である。
消費税

ガソリン税には消費税が掛かり、軽油引取税には消費税が掛からない謎

ガソリン税には消費税が掛かるが軽油引取税には消費税が掛からない。ガソリン税が国税で軽油引取税が地方税である違いが理由としてある。普通に考えれば税金に消費税を掛ける方がおかしいと思うが、普通の考えは残念ながら通用しない。
商品・サービス

「TAX on TAX」は蔵出し税?税務当局の見解は合理的?

酒税、たばこ税、ガソリン税などはここに消費税をかかる。税務当局はこれを「蔵出し税」と呼び二重課税ではないと説明している。これを国民は理解するのだろうか?何とくなく曖昧に説明して徴税を図る政府・税務当局を誰もとめることはできない。
商品・サービス

TAX on TAX 税金に税金が掛かる日本の課税方式の不思議

消費税増税に伴ってたばこの小売価格が値上がりする。この価格上昇分を計算すると便乗値上げになると思う。政府は便乗値上げを禁止すると言っていたはずだが、財務省が認可するタバコ価格、矛盾が生じてはいないだろうか?
金融知識・金融教育

人生は仕事も恋愛も投資も流れに逆らえない

人生は仕事、恋愛、全て流れがあると思う。良い時は何をやっても上手く行き、悪い時は何をやってもダメ。そして、人生全体で繋がっていると思う。投資も流れ・トレンドがあるが、それを人生に巻き込んでしまうようであれば単なるギャンブルである。
オフショア

オフショア積立投資と海外送金とクレジットカード

JCBカードは日本ではとてもメジャーなブランだが、海外に行くと使えないケースも多い。資産運用でも同じケースが多いが、RL360 °の積立投資でクレジットカードの利用ができるようになったらしい。JCBカードが国際カードとして認められた証だろうか?
オフショア

日本の銀行がオフショアのサービスを意識している感じがする②

海外では口座の共有名義は当たり前。夫婦や親子で口座を同時に管理・運用できる。この為、親が亡くなったとしても口座が凍結されたと慌てる必要はない。日本の場合は口座が凍結されて困るケースが多いようだが、これは世界の非常識!?
オフショア

日本の銀行がオフショアのサービスを意識している感じがする①

最近、日本の銀行のCMを見ているとオフショアの金融サービスを意識しているのかな?と思う。その一つがラップ口座。ラップ口座内の商品を入れ替えても課税対象にならないので課税の繰り延べができる。日本国内で契約するのがベストだろうか?
商品・サービス

「0」「zero」が流行っているのだろうか?

「永遠の0」が大ヒットしているのとは深く関係しないと思うが、巷に「0」の数字が溢れていると思う。流行だろうか?本屋さんに行けばタイトルに「0」が入っているモノが多い。これはこれからプラスに進んでいこうという気持ちの表れかもしれない。
アジア社会・経済

アジアでは何が起こっているのか?不可思議な事が多過ぎる。

マレーシア航空機の消息不明問題、本当はアメリカも中国も状況を大筋把握しているのではなかろうか?横田夫妻は何故モンゴル政府の計らいでお孫さんと会えたのだろうか?アジアで起こっているニュース、その背景が気になって仕方ない。