オフショア 師匠

HSBC香港

HSBC香港の口座開設はサポート会社必須ではない!英会話に自信があれば自力で可能だがポイントはあり!

年々口座開設が難しくなっているHSBC香港。英会話ができても口座開設出来ない時もあるので有料サポート会社を頼る人もいるが、英会話ができるならポイントさえ押さえておけば、サポート会社を利用する事なく口座開設は成功できる。
オフショア

RL360°(ロイヤルロンドン360°)に投資して大丈夫?怪しい会社でも違法な商品でもありません!

2012年に日本人の受入停止をしたフレンズプロビデント(FPI)。その後、同じマン島籍のRL360°を契約する人が増えている。RL360°に投資しても大丈夫?と思っている人もいるようだが、1861年設立の歴史ある会社で2017年にはFPIを買収している力のある会社なので安心だ。
HSBC香港

HSBC香港 過去のeStatementsを確認する方法とは?過去2年分はインターネットバンキングでダウンロード可能!

銀行通帳が発行されないHSBC香港。毎月eStatementsがメールで届けられるが、過去2年分はインターネットバンキング内で確認可能。受信したメールを削除せずに置いておけば、検索機能で引っ張り出してダウンロードする事もできる。
世界経済

平成元年と平成30年の銀行世界時価総額ランキング!日本の銀行は大きくランク外へ!

SNSで平成元年と平成30年の世界時価総額ランキングを比較した表が出回っている。平成元年は日本の時代、平成30年になると日本の企業はランク外へと押し出され、米国中心で中国が台頭しているのが分かる。銀行だけピックアップしても同じ傾向にある。
HSBC香港

HSBC香港口座休眠ロック凍結解除サポートin香港!復活させたいと思っている方はご相談ください!

せっかく作ったHSBC香港の銀行口座が休眠・ロック・凍結の状態となり現金を引き出せない人も多い。現地窓口に行かないと復活出来ない事が多いが、私が香港滞在中であれば現地有料のサポート会社を利用してお手伝いする事は可能だ。
オフショア

日本の年金制度は崩壊して消えてなくなるかもしれないが積立方式のマン島籍RL360°が消えてなくなる事は考え辛い!

日本の公的年金は賦課方式が採用されているが、人口動態・少子高齢化を考えれば崩壊の危機に迫っている。一方、オフショアマン島籍のRL360°Quantum(クァンタム)は私的な積立方式の年金プランであり、会社規模や歴史から見て崩壊・破綻は考え辛い。
オフショア

計画性を持ってコツコツ引き出したり再投資できるのがオフショア金融商品RL360°やインベスターズトラストのメリット!

日本で生命保険金を受け取ると3人のうち2人がお金を溶かす結果になるそうだ。計画性が無かったり再投資できる商品がない環境が要因と言えるが、計画性や再投資という観点で言えば、オフショア積立投資は魅力ある商品と言える。
生命保険

受け取った生命保険の死亡保険金を数年で溶かしてしまう日本人!計画性の無さだけでなく再投資できる利回りの良い商品がない環境も問題!

日本の生命保険で多額の保険金を受け取った2/3の人がお金を溶かしてしまう結果になるそうだ。計画性の無さと言えばそれまでだが、そもそも計画性を持つ事無く契約し、再投資できる商品がない環境である事も要因ではないだろうか?金融教育の重要性を感じてしまう。
年金問題

日本の年金制度は完全に崩壊する事は考えにくいが受給開始日の引き上げでもらえなくなる人が増えたり受給額が減少する可能性大!

日本の年金制度は崩壊に向かっているが、国のメンツに賭け、受給開始年齢の引き上げや受給額の減額により何とか維持させるかもしれない。だが、こうした状態になったら実質崩壊しているのと同じだ。危機感を少しでも持っているのなら直ぐに対策を練った方が良い。
スポーツ

先入観や固定概念を外し視野を変えて考えると違った結果が見えてくる!

日本の夏の風物詩と言えば高校野球。甲子園に出場するチームを見ていると優れた選手を集め育てていると共に、固定概念や先入観に囚われない考えで視野を広げている学校が多い。高校野球だけでなく日本人全体にこうした考えは必要だと思う。