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香港へ現金12万ドル以上を持ち込む時には税関への申告が義務化される⁉

2018年下期から香港に入国する際に12万香港ドル以上は持ち込み制限がかかるようだ。既にHSBC香港では窓口で多額の現金の受け入れが困難になっているが、これらはマネーロンダリング対策の一環。今後も厳しくなっていく事だろう。
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オフショア投資IFAのメールアドレス・電話番号などの連絡先は把握してますか?

オフショア投資は契約からアフターサポートをIFAが行う事になる。しかし、そのIFAの電話番号・メールアドレスなどの連絡先を知らない人がいる。連絡先を知らない理由は様々だが、直接連絡が取れないIFAと契約していると後々問題になる事が多い。
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金融商品を紹介する知識のある人・ない人、背景いろいろ。契約は紹介者経由ではなくIFAと直接すべし!

オフショア投資の紹介業を行っている人から質問・相談を受ける事が何故か増えてきた。金融・法的知識を持っていない紹介者が多く、こうした人とメールや会話をすればするほど、オフショア投資はIFAと直接契約しなければならないと痛感してしまう。
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香港に行く機会があれば…ではなく行く機会を作ってでもやる価値があるのがオフショア投資では?

日本から一番近い場所にあるオフショア地域「香港」。オフショア投資やHSBC香港の口座開設に興味があるものの、香港に行く機会がないと言う人がいる。香港は何かのついでに行く場所ではなく、オフショア投資の為に渡航すべき場所なのである。
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海外オフショア投資はメンターとなれるIFAを探せるかどうかが一番のポイント!

海外投資・オフショア投資を海外投資・オフショア投資を行うのにメンターの存在が必要と思うのであれば、金融や法的知識を豊富に持っているIFAをしっかりと選定すればよい。IFAは契約時だけでなく事後サポートも行う組織なので、良き助言者・相談役となってくれるのだ。行うのにメンターの存在が必要と思うのであれば、金融や法的知識を豊富に持っているIFAをしっかりと選定すればよい。IFAは契約時だけでなく事後サポートも行う組織なので、良き助言者・相談役となってくれるのだ。
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海外オフショア投資で契約後の責任の所在はどこにある?

海外オフショア投資の責任の所在はどこにあるかと言えば、契約から事後サポートまでを行うIFAと言える。間に紹介者を挟んでいたり、サポートを日本のとある会社に丸投げしている事もあるが、こうしたケースでは責任の所在が曖昧となってしまう。
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オフショア投資をSFCやPIBAに登録されたIFA(正規代理店)と直接契約すべき理由とは?

オフショア投資はIFAを介して契約を行う事になる。香港ならば、IFAはSFC(香港証券先物委員会)やPIBA(香港保険業協会)に登録されており、法律に従って契約を行ってもらえるが、間に入る紹介者がいる場合、意味不明な商品を紹介してくることがあるので要注意。
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オフショア投資の相談で半分以上は契約後のお悩み相談…最初の契約の仕方がとても大切!

オフショア投資の相談をメールで受けるのだが、その半分以上は既存契約者からである。最初の契約をきちんと行っておけば防げた問題がほとんどで、オフショア投資において最初の契約=IFAの選定はホントに重要だなと感じる。
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2017年オフショア師匠ブログへのアクセス数トップ5!サンライフ、RL360°、インベスターズトラストの商品詳細を知りがっている人が多い?

2017年弊ブログのアクセス数トップ5を紹介したい。サンライフ、RL360°、インベスターズトラストの商品詳細に関するコンテンツが上位を占めている。どこかで商品について聞いた人が検索しているのだろうが、商品詳細はIFAに聞くべきだ。
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インターネットやAIの情報は有象無象と言うけれど、オフショア投資の場合はリアルな世界で営業・勧誘している人もどうかと思う!

一般的にインターネットやAIの情報は有象無象で正しい情報とフェイクなネタが混在されていると言われている。ただし、オフショア投資の情報に限っては、リアルに営業をしている人も正しい情報を伝えていないと感じる。正規情報を得たければ海外IFAに直接連絡するしかない。