オフショア

オフショア積立投資フレンズプロビデント契約祝10周年!10年の歴史を振り返ってみた!

オフショア投資を10年以上継続している人は少ないようだ。積立投資商品などは継続してこそ意味があるのだが、その為のポイントは金融や法律の知識がありサポート力のある正規代理店(IFA)と直接契約してお世話になる事に尽きる。
不動産

恋愛も投資も女性は男性に話を聞いて欲しいだけでアドバイスを求めている訳ではない⁉

投資や恋愛で男性のアドバイスを聞き入れない女性がいたりする。恋愛であれば、いつの日か気付いて別れてしまえば終わる話であるが、不動産投資では売却できずにローンが残ってしまい苦しい思いをする事になってしまう。
商品・サービス

国内生保は本業での差別化は困難でどんぐりの背比べ!海外生命保険とは実力地が違い過ぎて勝負できない!

国内生保会社は保険商品そのものでは差別化勝負できず、健康支援サービスなどで差別化を図るようだ。だが、こうしたサービスは別途有料になると思われるので顧客としてのメリットは小さいはずだ。実力で勝負する海外生命保険会社と大きな差がある。
オフショア

仕事もオフショア投資も伝言ゲームになると情報が早く正しく伝わらず責任の所在も曖昧となる!紹介者は不要!

仕事で多くの人が介在して情報が早くスムーズに伝わらずにイライラした経験はないだろうか?伝言ゲームのようになって仕事が遅くなり責任の所在が曖昧になる事も多い。オフショア投資でも紹介者を介在して同じような問題が発生する事が多々ある。
日本社会

サンライフ香港の生命保険ライフブリリアンスの自殺に対する免責期間は1年だが長生きすればするほど死亡保障額も解約返戻金も増加する!

日本の生命保険は自殺の免責期間が3年などとなっているが、免責期間が無くす(自殺に対しては死亡保障金を出さない)ような話があるようだ。一方、香港のサンライフ社の生命保険は自殺に対する免責期間は1年と設定されている。基本的には長生きして得する商品を選定すべき!
オフショア

サンライフ香港のライフブリリアンスやFT Lifeのリージェントプレミア2に設定されているターミナルボーナスの相違点比較!

サンライフ香港のライフブリリアンスとFT Lifeのリージェントプレミア2のどちらが良いかと度々聞かれるので比較してみた。商品の安定性から、私はサンライフ香港に軍配が上がると思っている。ポイントは両社におけるターミナルボーナスの取り扱い方である。
オフショア

インベスターズトラストのホームページが表示されない?日本語ページは無くなった?

インベスターズトラスト社のホームページ、日本語サイトが表示されなくなっている。完全に無くなった訳ではなく、URLを直接打ち込めば表示されるが、日本の金融商品取引法に抵触しないように対策を打っているのかなと感じる。
世界経済

CRS参加国一覧のまとめはOECDの公式サイトでチェック可能だが非加盟国はどこの国?課税逃れよりも資産価値向上を考えよう!

日本や香港が2018年から情報交換を開始したCRS。その参加国・地域が気になる人も多いようだが、CRSによって情報交換対象となっている国や地域は国税庁の公式サイトで確認できる。今はお金を隠す時代ではなく、資産保全や資産価値向上に注力する時代と言える。
宝くじ

2019年バレンタインジャンボ宝くじの当選確率と期待値は?平成最後のジャンボ宝くじ!

2019年バレンタインジャンボ宝くじの当選確率と期待値を算出してみた。次回のジャンボ宝くじは4月発売5月抽選のドリームジャンボ。抽選日で考えれば今回が平成最後のジャンボ宝くじとなるが、だからと言って購入する理由にはならない。
オフショア

オフショア積立投資をしている人に贈る言葉!【才能の差は小さいが、努力の差は大きい。継続の差はもっと大きい】

オフショア積立投資で最も重要なのは継続する事。継続する為には大きな才能はいらないが、ライフステージによっては小さくない努力が必要かもしれない。また、継続できる環境とする為に、どの正規代理店を選定するかも大きなポイントとなってくる。