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IFAの移管はできるけど1社目が最重要!受け入れ条件があるので、好きに変更できる訳でもない。

オフショア投資は契約時から事後のサポートを行ってくれるIFAを通して契約する事になる。その為、IFAの選択が重要になってくる。IFAは途中で移管(変更)する事も可能だが、各IFAで受け入れ条件を持っているので、後で移管できるからという考えは持たず、しっかりとサポートしてもらえるIFAで最初から契約をすべきである。
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Friends Provident International(フレンズプロビデント)のReserve(リザーブ)のIFAや選択ファンドに要注意!

オフショア投資の基本は積立投資であるが、一括投資商品を所有している人もいる。PPBと呼ばれる一括投資商品にはもちろんメリットがあるがファンド選択が重要となる。IFAに一任している人がほとんどだと思うが、suspendとなる商品を持たされたら大変だ。
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オフショア投資・海外投資なのに日本語でしか表記されないホームページは疑え!

オフショア投資・海外投資で日本語だけで表示されるサイトがあるが、とても不思議に感じる。日本・日本人だけを相手にしている訳ではないはずであり、日本の法的観点で見てもとても危険だ。オフショア投資・海外投資で日本語だけのサイトを見たら疑ってかかる癖を付けなくてはならない。
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貯蓄型保険が一斉値上げする日本!国債金利に左右される国内金融商品にメリットはあるのか?

2017年4月から貯蓄型生命保険が一斉に値上げするようだ。マイナス金利である日本国債の影響から、約束通りの利回りの達成が難しくなったためと説明しているようだが、それを補填するのが新規契約者と考えるとポンジスキームなの?と思えてしまう。
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IFAとは?オフショア投資の正規代理店であるかどうかを見分ける方法は?

オフショア金融商品の契約はIFAと呼ばれる正規代理店で行い、事後サポートを受けられるようにしなくてはならない。IFAであるかどうかを見極めるには、香港やシンガポールの現地金融当局に登録されているかどうかをチェックする必要がある。
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IFAは人ではなく企業で契約しないとリスクが大きいので要注意!

オフショア金融商品の契約で購入時だけでなくサポートまでを受け持つのがIFAである。最近ではIFAを直訳して国内のFPなどもIFAと名乗っている人がいるが、オフショア投資で成功するにはオフショア地域で登録されている組織・企業体のIFAと直接契約する事がポイントである。
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RL360°(ロイヤルロンドン360°)を契約する事は合法?違法?

20世紀末の金融ビックバンにより日本人が海外の金融商品を購入する事は何ら問題がなくなったが、生命保険は内閣総理大臣の許可が必要であり、日本国内では金融庁に登録されていない商品の勧誘・営業・販売は禁止されている。これらの規制は誰の為?何の為?
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海外積立・オフショア投資Whole LIfe(WL)とCapital Redemption(CR)の相違点まとめ!

オフショア金融商品を見ていると、同じような商品でありながらWhole LIfe(WL)とCapital Redemption(CR)の2種類が提供されているケースがある。この2つの相違点をまとめてみた。商品特性としてはWLに利点があると言えるが、日本人が加入できるWL商品は限定されている。
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RL360°Quantum Capital Redemption(CR)が日本人が唯一加入できるマン島籍の積立投資商品となる!

2017年3月を持って、RL360°QuantumのWhole Life型の日本人受け入れが停止となった。Capital Redemption型は継続して日本人も契約できるが、このRL360°QuantumのCR型が日本人が唯一加入できるマン島籍の積立投資商品となってしまった。
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クレジットカードが作れないからオフショア積立投資ができない?RL360°ならデビットカードでの支払いも可能!

海外積立投資はクレジットカードを利用して引き落としができるのが大きな特徴である。日本にいながら資産だけを海外に移転させることができる。ではクレジットカードを持っていない人は海外積立投資が出来ないかと言えば、もちろんそんな事はない。