オフショア 師匠

オフショア

オフショア投資のおすすめは?時間・投資先を分散できる積立商品を推奨します!

「オフショア投資のおすすめは何ですか?」と聞かれる時がある。先ずはオフショア積立投資をスタートさせることが私のおすすめ方法である。クレジットカードで引き落としして、日本にいながら海外に資産を移せるメリットは思ったよりも大きい。
オフショア

オフショア投資のやり方は?IFAに直接連絡して、自分に合った投資方法をアドバイスしてもらおう!

オフショア投資は海外の金融商品なのでとても難しく考えている人がいると思うが、最重要ポイントはIFAの選定である。オフショア金融商品は製販分離方式になっているので、クライアントが直接接するのはIFAになるからである。
オフショア

RL360、Investors Trustなどのオフショア積立投資商品は自分でポートフォリオを組める!IFA移管(引っ越し)や商品の切替はどう考える?

オフショア積立投資商品はどのプロバイダー=保険会社を選択しても大まかな商品概要は同じである。ファンドを数種類選択してポートフォリオを組んで運用を行うことになるが、そのファンド選択はIFA=正規代理店に依頼する事も出来れば、自分自身で選ぶことも可能!
日本社会

祝日数と有給休暇取得数の世界比較!日本は世界有数の祝日大国であるのは有給休暇の取得率が低いから⁉

日本の祝日数は世界と比較しても多い。一方で有給休暇の取得率は最下位である。有給休暇を使えないから政府が祝日数を増やして労働者を休ませているのかもしれない。海外へいく時には有給休暇を活用した方が良いと思うが、その際には行先国の祝日もチェックした方がいいだろう。
オフショア

RL360°やインベスターズトラストの最大のリスクとは?

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)やインベスターズトラスト(Investors Trust)などのオフショア金融商品について、最大のリスクは何ですか?と質問を受ける事がある。私が思う最大リスクは、サポートが受けられない状態になる事だ。
オフショア

アメリカ法人税15%でオフショア・タックスヘイブンの仲間入り⁉ 法人税を下げれば企業が集まる!

アメリカのトランプ大統領が法人税率を15%に下げる方針を示した。メキシコでの生産品をアメリカで販売する事に強い反発を示すなど内需拡大路線が見られるトランプ氏。こうした点は政治家ではなく経営者としての感覚が優れていると感じる。
FX

FXや日本の銀行での外貨預金が本質的な海外投資でもなんでもない理由とは?

外貨預金やFXを海外投資と言っている人がいるようだが、全く違う。日本の銀行から日本円でしか引き出せないのであれば、海外投資とは言えずリスクヘッジにもなっていない。例えば、HSBC香港であればリスクヘッジをしながら12通貨を分散所有する事ができるのである。
HSBC香港

HSBC香港、マイナンバー提出で節税以外のメリットはあるの?

HSBC香港の口座を開設しただけで節税できると思っている人がいるが大きな間違いである。香港法人設立などのスキームが必要だ。ではマイナンバーの記入も必要な今、HSBC香港の口座開設が意味がないかと言えばそんな事はない。資産をどこに置くかが重要なポイントである。
生命保険

生命保険は入る時よりも出る時が大事!海外オフショア投資でも同じこと!

生命保険は入る時よりも出る時の方が大事と言われる。出る時の受取金をイメージしたら国内の生命保険に加入する価値はない。海外オフショア投資で考えてみれば、出る時=満期時や一時引き出し時の事務的サポートをしっかり対応してくれるIFAの選択が重要となってくる。
生命保険

生保レディー⁉国内の生命保険会社に女性の営業担当者が多い理由とは?

生命保険の営業は女性が多いと感じないだろうか?その背景には”戦争”が関連しているらしい。戦後、多く誕生した生保レディだが、金融商品の様な現物の無いものは、男女関係なく商品知識があり、アフターサポートがしっかりしている会社で契約すべきである。