NISA&iDeCo

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織田信長の名言「器用というのは他人の思惑の逆をする者」。NISAやiDeCoなど日本政府・金融庁の施策に乗るべきではない!

織田信長の名言で「器用というのは他人の思惑の逆をする者」という言葉がある。戦国時代を勝ち抜く武将だけでなく、ビジネスやスポーツの世界でも同じ事が言えると思うが、日本居住の日本人として日本政府や金融庁の思惑を予測し、その逆を考える事はとても重要と感じる。
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つみたてNISAと海外積立投資商品RL360°で選ぶべきはどっち?所得控除、税の繰り延べ、資産移転etcを判断基準に選定すべき!

つみたてNISAとRL360°などの海外積立投資商品、選択すべきはどちらですか?と言った質問も少なくない。つみたてNISAの非課税投資枠、海外積立の税の繰り延べ効果や資産移転・国際分散投資ができるメリットなどを吟味して選択していけば良いと思う。
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FIREムーブメント!?経済的自立/独立・早期退職の目標達成には、つみたてNISAではなくRL360°等のオフショアの海外積立投資でしょ!

経済的自立・独立、早期退職を目指すFIREなる言葉を良く聞くようになったが、FIREを目指す人がつみたてNISAなどを行っていると聞くと違和感を覚える。国に流されていては全く自立できないだろうし、将来的な日本円の価値を考えると違う意味のFIREとなってしまうかもしれない。
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NISAやiDeCoで非課税枠を作ってまで投資させたいのは日経平均株価を維持させて日本銀行を守りたいだけではないだろうか?危険な関係性!

なぜ政府は非課税枠を作ってまでNISAやiDeCoを推奨するのかと考えると、日経平均連動のETFを購入している日本銀行を守る為ではないかと思えてくる。投資をしているのではなく、日本政府に個人資産を使われてしまう制度ではないかと感じる。
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海外オフショア積立投資商品は国内投資信託と比較して手数料が高いのか?マザーファンドとベビーファンドで価格差があるはず!

海外オフショア積立投資商品の手数料が高いと言う人がいるが、マザーファンドに直接投資できるので、国内投資信託でベビーファンドを購入するよりも価格差があり利回りは良くなる。表面的に見える手数料だけを考えて本質を見落としてはいけない。
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マザーファンドとベビーファンド!海外積立投資とつみたてNISAなど国内投資信託で購入できるファンドは同じ銘柄でも種類が異なる!

同じ海外のファンドでもRL360°やITA経由で購入するとマザーファンドに直接アクセスでき、日本の証券会社経由だとベビーファンドとなってる。ベビーファンドは子請けのようなもので、マザーファンドと比較して有利な条件で契約できる事はないはずだ。
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学資保険・教育費用確保の為に廃止予定のジュニアNISAに慌てて加入するのなら、海外オフショアの金融商品を活用した方が良いのでは?

ジュニアNISAは2023年に廃止されることが決定している。学資保険目的で慌ててジュニアNISAへの加入を考えている人がいるかもしれないが、少し視野を広げて、海外オフショアの金融商品を活用する事を考えた方が良いのではないだろうか?
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少額投資非課税制度(NISA)は富裕層優遇?ホントの資産家は手を付けない案件では?

NISA恒久化の話が見送られるようだが、その理由がNISAが富裕層への優遇だと指摘されているから?100万までしか対象となっていないNISAを富裕層が活用しているはずがない。富裕層・資産家はコツコツとキャピタルフライトしている事だろう。
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株は博打!短期勝負のNISAは更に博打なのでおススメできない!

NISAの制度が始まって1年半以上が経つが私の周りでNISA口座を開設して取引している人を見ない。それだけ浸透していないのだろう。制度そのものを見てもそうだが、日本に住む日本人が日本株に投資することは全くおススメできない。
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NISA非課税枠拡大?目的が取引活性化なら外国人枠の新設を!

NISAの非課税枠を拡大する考えがあるようだ。目的は何だろうか?非課税枠を広げるので税収でなく株式取引の活性化と予想される。そうであれば、外国人が興味を持つ施策を打つべき。株式投資の制度云々ではなく、日本経済の活性化に努めなければならない。