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RL360°やインベスターズトラスト(Investors Trust)、いい加減な悪徳紹介者はどこにでもいる!IFAと直接契約しよう!

海外の金融商品を国内で営業・勧誘している人が多いが、金融商品取引法に抵触する行為である。法律知識がないと言えるが、残念ながらRL360°にしてもインベスターズトラストにしても、こうした活動をしている人がいる。海外オフショア金融商品に興味がある人は直接IFAに連絡する事が基本だ。
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RL360°やインベスターズトラストの最低積立投資金額は?500ドル以上で契約した方が良い3つの理由とは?

オフショア積立投資商品には最低拠出金額が設定されている。しかし、ボーナスや手数料、分散投資、サポートなどの側面を考えると最低金額で契約する事は得策ではない。実際に毎月の積立金額が500USD未満の顧客を受け入れていないIFAが多い。
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オフショア投資のおすすめは?時間・投資先を分散できる積立商品を推奨します!

「オフショア投資のおすすめは何ですか?」と聞かれる時がある。先ずはオフショア積立投資をスタートさせることが私のおすすめ方法である。クレジットカードで引き落としして、日本にいながら海外に資産を移せるメリットは思ったよりも大きい。
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RL360、Investors Trustなどのオフショア積立投資商品は自分でポートフォリオを組める!IFA移管(引っ越し)や商品の切替はどう考える?

オフショア積立投資商品はどのプロバイダー=保険会社を選択しても大まかな商品概要は同じである。ファンドを数種類選択してポートフォリオを組んで運用を行うことになるが、そのファンド選択はIFA=正規代理店に依頼する事も出来れば、自分自身で選ぶことも可能!
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RL360°やインベスターズトラストの最大のリスクとは?

RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°)やインベスターズトラスト(Investors Trust)などのオフショア金融商品について、最大のリスクは何ですか?と質問を受ける事がある。私が思う最大リスクは、サポートが受けられない状態になる事だ。
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RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum(クォンタム)CRの特徴は?

マン島籍で日本居住の日本人が唯一加入できるオフショア金融商品のプロバイダーであるRL360°。その積立投資商品であるQuantum(クォンタム)Capital Redemption(CR)にはどのような特徴があるのだろうか?最大99年まで契約・運用ができるようになっている。
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RL360°(旧名ロイヤルロンドン360°) Quantum Capital Redemption(CR)の契約条件とは?

日本居住の日本人が唯一契約可能なマン島籍の積立投資商品のプロバイダーであるRL360°。その積立投資商品としてQuantum Capital Redemption(CR)がある。このクォンタムの契約条件に年齢の項目があるものの、ハードルが高いものではない。
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RL360°(ロイヤルロンドン360°)を契約する事は合法?違法?

20世紀末の金融ビックバンにより日本人が海外の金融商品を購入する事は何ら問題がなくなったが、生命保険は内閣総理大臣の許可が必要であり、日本国内では金融庁に登録されていない商品の勧誘・営業・販売は禁止されている。これらの規制は誰の為?何の為?
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RL360°Quantum Capital Redemption(CR)が日本人が唯一加入できるマン島籍の積立投資商品となる!

2017年3月を持って、RL360°QuantumのWhole Life型の日本人受け入れが停止となった。Capital Redemption型は継続して日本人も契約できるが、このRL360°QuantumのCR型が日本人が唯一加入できるマン島籍の積立投資商品となってしまった。
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クレジットカードが作れないからオフショア積立投資ができない?RL360°ならデビットカードでの支払いも可能!

海外積立投資はクレジットカードを利用して引き落としができるのが大きな特徴である。日本にいながら資産だけを海外に移転させることができる。ではクレジットカードを持っていない人は海外積立投資が出来ないかと言えば、もちろんそんな事はない。