日本社会

バブルを知らない20代は投資にイケイケどんどんで30~50代はリスクを恐れ過ぎ?投機ではなく時間を掛けた複利での資産運用を行おう!

若者は不景気が当たり前の時代に生まれ育ち「貯蓄より投資」を肌で感じている。若さ故に怖さも知らず投資よりも投機に興味を持ってしまう傾向にあるが、若者の特権である時間を使った複利運用の力を知ってもらいたい。日本の保険会社はその力を活用できていないのだが...
金融知識・金融教育

4月3日は資産形成を考える日!資産保全・防衛・移転・分散・運用も考えれば海外のSaving Planや保険商品は活用価値が大きい!

4月3日は語呂に合わせて「資産形成を考える日」となっている。日本国内で資産形成は行えるのだろうか?日本国内で資産形成を行う事は得策なのだろうか?と考えていくと、答えはYesではない。資産分散・防衛の点も含めて海外を活用する事をお勧めしたい。
マイナンバー

口座管理法施行!預貯金などの金融口座や固定資産をマイナンバーに紐付けするか求められ、同意すると日本政府に管理監視される世の中に!?

「口座管理法」は国民の預貯金などの金融口座情報とマイナンバーの紐付けを推進する制度。やはり政府は国民の資産状況を丸裸にしたいのだろう。CRSで海外の金融口座情報も日本政府に伝わるが、どうせバレるなら安心・安全な口座を活用した方が良いはずだ。
オフショア

IFA=正規代理店は把握してる?オフショア投資で最終的に頼れる存在は紹介者ではなく契約からサポートまでの責務を請け負う正規代理店!

オフショア投資商品は正規代理店であるIFAを介して契約し事後サポートもIFAにお世話になるのだが、IFAを把握していない人が意外と多い。アフターサポートを請け負うのもIFAなので、自分がどのIFAで契約しているか把握していない人は要確認!
金融知識・金融教育

時の流れは早いと言うから長期運用もあっという間?投資の基本を守ってリスクを低減させて資産価値向上に努めよう!

人生は短く、時が経つのは早い。年齢を重ねれば重ねるほど経験値が多くなり、時が経つのが早く感じるはずだ。こうした感覚は資産運用にも通ずる部分があると思う。資産運用の鉄則の一つに長期運用があるが、経験値を積んでいく事により途中で挫折しなくなる。
生命保険

保険商品は保障と貯蓄、バランスのどれをメインに選択する?日本と海外オフショアを比較すると国内に良いプランがないのは明らか!

保険商品は保障と貯蓄を別々にと言う人がいる。日本の保険会社がまともなプランを提供できていないからであるが、国内の商品は保障と貯蓄を各々単独で見ても契約に値するプランが見当たらない。海外では保障型、貯蓄型、バランス型と充実したラインナップとなっている。
オフショア

オフショア投資で特定の業務提携している会社経由でないと契約できない香港IFAってあるの?正規代理店とは直接繋がれ!

海外オフショア籍の金融商品や保険商品は海外にあるIFAに直線連絡して契約からアフターサポートまでをお世話になるものだが、特定の会社経由でしか受け入れていないとか、日本の正規代理店はこちらと説明する人がいるらしい。金融商品取引法に抵触するので注意が必要だ。
社会保障

3月25日はみんなでニッコリみんなで健康長寿の日&笑顔表情筋の日&ご自愛の日!健康寿命を延ばす事と老後資金の構築の両立を!

3月25日は「みんなでニッコリみんなで健康長寿の日」「笑顔表情筋の日」「ご自愛の日」となっている。不健康に長生きしても苦痛なだけなので毎日笑える健康寿命を延ばしていく必要がある。社会保障制度が充実していない日本ではお金も重要なキーワードとなってしまう。
投資詐欺

日本人が騙される海外投資詐欺の特徴とは?月利案件や日本語の契約書、拠出通貨が日本円のみならば問題でオフショア金融地域でも要警戒!

香港などの海外オフショア地域には優れた金融商品が多い。そうした環境を逆手に取って投資詐欺を働く悪い人もいる。海外投資詐欺に遭わない為のポイントをまとめてみた。善良なフリして日本人を騙す日本人がいるので注意が必要だ。
オフショア

海外積立投資・オフショア投資商品の契約で解約しないと誓約書を書かせる紹介者・代理店がある?そんな仲介者に近づくべきではない!

海外積立投資・オフショア投資商品の紹介者・仲介者で契約者に解約しないように誓約書を書かせるケースがあるらしい。そんな人たちからは距離を置くべきだが、そもそも海外投資・オフショア投資商品はIFAと直接契約すべきものなので、紹介者・仲介者は不要な存在と言える。