フレンズプロビデント・RL360・インベスターズトラストなどの満期時に紹介者・IFA(正規代理店)と連絡が取れなくなった時の対処法とは?

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長期契約となる海外オフショア積立投資商品。

満期まで積立を継続し、そのタイミングでその後どうするかを決めるのが一つのゴールとなる。

オフショア積立投資・海外積立投資はゴールまでサポートしてもらわなくては意味がない!

フレンズプロビデント(Friends Provident International)やRL360°(アールエルスリーシックスティ、旧名ロイヤルロンドン360)、インベスターズトラスト(Investors Trust Assurance SPC)などのセービングスプラン(Savings Plan)、所謂オフショア積立投資や海外積立投資は長期契約商品となる。

その為、長くサポートをしてもらわなくては継続は不可能である。

また、満期時にサポートを受けられないような状態であれば、せっかく構築した資産をどうすれば良いか宙に浮いた状態になってします。

フレンズプロビデントは満期を迎える契約者が徐々に増えてきていると思う。

その時にどのように綺麗にゴールを迎えるかはとても重要だ。

商品によっては満期後も運用を継続できる商品もある。

もしくは他の商品へ切り替えて運用を行う事もできる。

もちろん、純粋に引き出しを行って何らかの資金に充てる事も可能だ。

どのような選択をするかを相談できる、IFA(Independent Financial Adviser)と呼ばれる正規代理店と直接契約していればよいが、間に紹介者を介していると厄介なケースになる事が多い。

紹介者は長期契約のどこかで連絡が取れなくなってしまう事がほとんどだ。

5年間連絡が取れれば良い方だろう。

2年以内で連絡が取れなくなるケースも多い。

これでは満期時に綺麗にゴールできるする事ができず、対応に困ってしまう。

RL360°やインベスターズトラストを契約していて、満期はまだ先と思っている人も早めに対応しておかなくてはならない。

契約中であっても、正規代理店であるIFAを変更する事はOKだ。

どこかに丸投げにせず、自社でサポートをしてくれるIFAかどうかがポイントとなってくる。

そうしたサポート力があるIFAを探して、IFAを移管(変更)すればよい。

IFAの移管は現在契約しているIFAに連絡する必要はないので、契約時にお世話になったIFAや紹介者の事を気にする必要は一切ない。

(気にするどころか恨みの方が大きくなると思うが…)

ただし、IFAも商売なので受け入れ条件がある事は理解しておかなくてはならない。

積立途中であれば受け入れてくれるIFAがあると思うが、満期時となると話が変わってくる。

満期時の手続きだけとなると、IFAも良い顔をしない事がほとんどになるからだ。

そうした時は、海外投資・オフショア投資の情報に精通した会社に依頼するしかない。

こうした会社ももちろん有料となるが、満期時のお金をスムーズに引き出す為の必要コストと考えるべきであろう。

それだけ、IFAの選定は重要だという事を肝に銘じておかなくてはならない。


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