RL360°(旧名ロイヤルロンドン)25年契約で支払いを2年間や10年間で終わらせれば良いと言う人を信じるな!

長期積立投資商品であるRL360°(アールエルスリーシックスティ、旧名ロイヤルロンドン)のRSP(Regular Savings Plan)。

短期間で資産が増やすことは難しく、10年以上の契約・積立をすべきであるが、途中での積立停止を勧めてくる人がいるらしい。

そうした事を勧めてくる人とは距離を置くべきである。

RL360°は契約期間で積立を継続するのが基本的考え方!

積立投資なので、契約期間中の積立を満了させるのは普通な考えであるが、何故かその前に積立を停止させる事を推奨する人がいるらしい。

もちろん、RL360°などのオフショア積立投資商品は積立の停止ができる。

もしも経済的に苦しくなったら、積立を停止させられる商品の自由度がある。

だが、契約する段階で、契約期間よりもかなり前に積立の停止を考えておくべきではない。

そんな事をすると、無駄に手数料を払うだけになってしまう。

25年契約で最初の2年間だけ支払って積立を止めれば、残りの23年間分の手数料分を、最初の10年間だけ支払って積立を停止すれば残りの15年分の手数料分をただただ無駄に払う事になってしまう。

そんな事をするのであれば、別の契約を考えるべきである。

2年で支払いを止めるのであれば、一括投資商品を最初から契約すればよい話である。

(数万ドルからの契約になる。)

また、10年で支払いを止めるのであれば、鼻から10年での契約にしておけば良いだけだ。

契約期間に対して積立期間を短期間で良いと言っている人たちは、先ずは何が何でも契約させてやろうと悪巧みしているに過ぎない。

RL360°は長期積立投資商品になるので長期間のサポートも必要となってくるが、契約者本位でない人たちがアフターサポートなど真剣に考えてくれるはずがなく、そうした人たち経由でオフショア投資商品を契約すると、後々悲惨な目に遭う事が多い。

そもそも、正規代理店(IFA)と契約者の間に入って取引行為を行うのは違法である。

こうした人たちには近付くべからず。

RL360°は150年の歴史ある会社であり、日本人がコツコツと海外に資産移転しながら資産価値を高めていくのに最適な商品の一つとなっている。

だが、それは原理原則に則って契約を行った時に限る。

RL360°を契約して資産価値向上を図り掛ければ、海外にある正規代理店(IFA)に直接連絡して、しっかりと商品概要を聞き、自分に合ったプランで契約しなくてはならない。

海外にある正規代理店と聞くと躊躇してしまう人もいるが、それが正しい方法であるし、日本人スタッフがいて、今はZOOMなどで話ができる環境になっているので、安心して契約できる。

サポート実績が豊富な正規代理店(IFA)を選定すれば、安心して満期まで契約を継続する事ができる。

契約時・契約後、どちらの視点からも正規代理店(IFA)の選定がとても重要だと言う事を認識してもらえればと思う。

 

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