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HSBC香港

HSBC香港、諸々の手数料廃止へ!日本の銀行と真逆の対応だが金融格差に屈しないようにオフショア金融センターを活用していこう!

HSBC香港が2020年11月から26もの基本手数料を廃止するようだ。日本国内の銀行とは真逆の動きをしており、ますます金融格差が大きくなっていく。オフショア金融センター、活用できるものは活用して資産保全を考えていくべきである。
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海外オフショア投資・資産運用、日本円リスク回避、海外銀行口座開設の基本的考えは予防医療と同じはず!

予防医療と言う言葉を聞く機会が増えた。社会保障費が圧迫されてるいる日本ではなるべく病院にかからないように健康的な体を維持してもらわなくてはならない。この話、医療だけに限らず年金や資産についても同じような事が言えるのでは?
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サンライフ香港の支払い期間のまとめ!支払いが滞り失効とならないように支払いタイミングに注意しよう!

サンライフ香港の商品毎の支払い期間についてまとめてみた。年払いの場合、支払いが滞ったら先ずは解約返戻金部分から支払われ、それでも足りなければ失効となる。せっかく契約したオフショア金融商品、失効されないように注意しよう。
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海外オフショア投資はなぜIFAと直接契約する事が重要なのか?自分の資産に責任を持って対応やサポートに取り組んでもらおう!

海外オフショア投資はIFAと呼ばれる正規代理店と直接契約するのが大鉄則!それは何故かと言えば、自分の大事なお金を守ってもらう為に法的知識、金融知識、責任感、サポート力などの観点から正しいルートでコンプライアンス重視で契約する必要があるからだ。
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インベスターズトラスト・エボリューションを減額してS&P500Indexを新規契約するのは絶対にダメ!

インベスターズトラスト(Investors Trust)の積立投資型商品エボリューション(Evolution)契約中の方に対し、積立額を減額し、その分をS&P500Indexに投資した方が良いと言ってくる紹介者がいるようだが、そんな紹介者と付き合っていてはいけない。
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フレンズプロビデント日本居住の日本人受け入れ停止から8年!マン島のRL360°と同じ傘下の会社となった!

2012年7月にフレンズプロビデントが日本居住の日本人の受け入れを停止してから8年が経った。これ以上オフショア投資商品が日本市場から撤退しないように、そして満期までしっかりと契約できるように正しいルートで契約をしてもらいたい。
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早期退職(アーリーリタイア)を目指すなら早めに資産運用のプランニングを始めておこう!経済的自由を目指せ!

短い人生、早めに経済的自由な立場を得たいと思っている人は多いはずだ。経済的自由になれば、好きな事をやりながら生きていけるし、早期退職(アーリーリタイヤ)も可能になる。その為に重要なのは、お金だ!
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海外駐在員に日本帰国前までにオフショア投資の購入をお勧めする理由とは?住所によって契約可否やスキームが異り国内在住者は不利!

海外の保険会社や金融商品のプロバイダーは日本居住の日本人の契約を拒否しているところが多い。だが、同じ日本人でも海外に住所があると契約可能なケースもある。海外駐在員などはそのメリットを活かすべきである。所有しているパスポートと居住地で状況が異なってくるのだ。
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富裕層or浮遊層どちらになりたいか?オフショア金融センターの活用など国や場所・契約方法により大きな差になって表れる!

オフショア金融センターは富裕層が活用していて、将来的に富裕層になりたい人も活用できる可能性がある。だが、契約方法を間違えるとサポートを受けられずに浮遊層になってしまう可能性がある。正しいルートで契約しなくてはならない。
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オフショア投資は日本人を受け入れているIFA全てに直接問い合わせて契約するのが正論!でも、難しいですよね。

オフショア投資成功のカギを握るIFA、日本人を受け入れているIFA全てに連絡して最適なIFAを選定するのが正論。かつてはそのようにアドバイスしていたが、とても難しい事を課していたと気付いたので、最近は私お勧めのIFAを紹介する事にしている。