人口問題

65歳以上の高齢者の人口割合が世界比較でトップの日本!2040年には35%以上の割合に…人口問題を考えよう!

高齢者人口の割合で世界トップを独走する日本。今後もその流れは変わらず、社会保障費は圧迫されていく。その為、年金問題についてしっかりと考えなくてはならないが、現役時代のうちから対処しておかなくてはならない。
宝くじ

2020年令和2年ハロウィンジャンボ宝くじの当選確率と期待値は?宝くじは愚か者に課された税金である事を知るべし!

2020年(令和2年)のハロウィンジャンボ宝くじの当選確率と期待値について算出してみた。1枚300円の宝くじ、その期待値は50%にも満たない。「宝くじは愚か者に課された税金」と言われている事を知るべしである!
HSBC香港

HSBC香港、諸々の手数料廃止へ!日本の銀行と真逆の対応だが金融格差に屈しないようにオフショア金融センターを活用していこう!

HSBC香港が2020年11月から26もの基本手数料を廃止するようだ。日本国内の銀行とは真逆の動きをしており、ますます金融格差が大きくなっていく。オフショア金融センター、活用できるものは活用して資産保全を考えていくべきである。
日本経済

降水確率何%で傘を持っていく?日本経済・日本円に対してどれほどの危機感を覚えたら資産フライトする?

降水確率が40~60%くらいの時、折り畳み傘を持っていくなどの事前準備をすると思う。日本経済・日本円の危険度は何%くらいかを考えた時、それなりの数字だと思っているのなら、事前準備=資産フライトをしておくべきである。
生命保険

日本の生命保険は営業マンとの繋がりが不可欠!?将来的なアフターサポートを考えると組織でお世話してくれた方が良いはず!

生命保険や金融商品などで契約時にお世話になった営業マンだけが直接アフターサポートを行う形にしている事があるようだが、その営業マンにもしもの事があったらどうするのだろうか?組織でサポートを受けられるようにしておかなくてはならない。
金融知識・金融教育

投資・資産運用で年齢差や男女差はある?ない?早く始めればそれだけ複利の恩恵を受けられる!

何かを始める時に年齢は関係ないと言ったり男女平等が叫ばれている昨今だが、投資・資産運用の世界では残念ながらみんなが平等ではない。また、日本居住の日本人は金融格差もある事も把握しておかなくてはならないだろう。
HSBC香港

海外オフショア投資・資産運用、日本円リスク回避、海外銀行口座開設の基本的考えは予防医療と同じはず!

予防医療と言う言葉を聞く機会が増えた。社会保障費が圧迫されてるいる日本ではなるべく病院にかからないように健康的な体を維持してもらわなくてはならない。この話、医療だけに限らず年金や資産についても同じような事が言えるのでは?
セミナー・面談

オフショア投資/海外生命保険のウェビナー(ウェブセミナー)は開催しないが1対1セッションは対応可能!海外在住・駐在・居住者もOKです!

ウェビナー(ウェブセミナー)が一般化してきた。私はセミナーを開催する立場にはないが、1対1のウェブセッションは可能。オフショア投資や海外生命保険等について知りたいことがあれば、お問い合わせいただければと思う。
生命保険

米国生命保険はアメリカに渡航しないと契約不可?米国系やカナダ系であれば日本にいながら信託(トラスト)設定で購入可能な商品あり!

米国生命保険はアメリカ国内で健康診断を受診しての契約が必要だったりとハードルが高い。だが、米国系生命保険となると健康診断不要で信託(トラスト)設定により海外に渡航する事無く契約できるスキームがあったりする。どの商品が良いかはIFAと相談して決めるべし。
投資詐欺

金融手続きの英語化で国際化推進?海外投資・オフショア投資の契約書が日本語だと投資詐欺の疑いがあるので要注意!

金融庁が金融行政の国際化の推進を図り、海外金融機関や専門人材の受け入れを促進すると言っているが中身の金融商品が世界と戦えなければ意味がない。金融庁関係なく、個々人が世界の金融市場の常識を考えてみるべきである。