オフショア 師匠

投資詐欺

月利、日本人にだけ、円建て、日本語の契約書etcポンジスキームなど海外投資詐欺案件の可能性が大きい共通項なので要注意!

海外は日本とは比較にならないほどの利回りが期待できる金融商品が多いが、そうした背景を悪用して海外を舞台にして日本人が日本人を騙す投資詐欺も絶えない。だが、そうした詐欺手法にはには共通項があったりする。投資詐欺に遭わない為のポイントをまとめてみた。
企業

株価評価額が高い非上場会社オーナーの相続税対策で流動性のある資産が少ない時に海外生命保険プライベートバンクを活用するケースとは?

流動性のある資産の割合が低く、相続に頭を悩ませている非上場会社のオーナーがいる一方で、海外の生命保険やプライベートバンクを活用して対処している人も多い。オフショア金融センターの保険商品やそのスキームを上手く使って事業や資産を継承していってもらいたい。
日本経済

所得金額が多い超富裕層を対象に一定税率で課税されるミニマムタックス=最低税率制度!?資産家は海外にキャピタルフライトすべきでは?

「1億円の壁」の問題がクローズアップされていて、ミニマムタックス=最低税率制度が施行された。お金持ちを狙え!と考える人も多いが、富裕層や資産家をターゲットにすると、お金も人も日本から逃げ出さないだろうか?結果的に日本経済がプラスになるとは思えない。
オフショア

世界経済自由度ランキング第一位に輝いている香港!世界金融センター指数も上位でオフショア金融センターとしての地位は安泰と言える!

香港は世界経済自由度ランキング第一位に輝いており、世界金融センター指数も3位と客観的に金融立国として高評価されている。国家安全維持法施行や中国の動向により香港金融を危惧する人もいるが、オフショア金融センターとして評価は継続して高い!
HSBC香港

サンライフ香港の保険料支払い方法とは?ハンドキャリーでキャピタルフライトさせて直接現金納付できるスキームがある!

海外への資産フライトが年々困難になっている。海外で銀行口座を開設する事自体が難しく、窓口で多額の入金をするには出所元の証明が必要。オフショア保険商品ならクレジットカードの支払いや銀行間送金が可能で、サンライフ香港のオフィスでは制限があるが直接現金納付もできる。
貯蓄型保険

サンライフ香港など海外オフショア籍の保険会社の運用利回りは世界の金利上昇に合わせて向上!貯蓄特化の長期運用で見積り約6.5%!

世界中の金利が上昇してくると、日本国内の保険会社の利回りも多少は良くなって海外オフショア籍の保険会社との利回りが縮まると思うかもしれないが、海外保険会社の利回りも上がるので、その差は埋まらない。サンライフ香港の利回りは何%程度になっているだろうか?
オフショア

オフショア保険商品・海外積立金融商品などの相談は正規代理店(IFA)に資産額や収入、家族構成などを素直に全て話した方が良い!

オフショア保険商品や海外積立投資商品の契約は海外にあるIFAと呼ばれる正規代理店と直接行い、直接サポートを受ける事が原理原則。契約の前段階で資産額や収入、家族構成などを包み隠さず話す事により、最適な商品・プランやスキームの提案を受ける事ができる。
オフショア

海外オフショア投資は円安ドル高or円高ドル安のどちらが優位なのか?物価高・インフレーション対策も考える必要あり!

円安ドル高になり海外オフショア投資を躊躇する人がいるようだが、その判断は正しいのだろうか?円安はまだまだ進む可能性があり、更には物価高騰・インフレ対策をしなくてはならないが、日本国内でインフレ率以上の利回りを出せる商品は見当たらないのが現状だ。
オフショア

海外積立投資商品やオフショア保険商品は直接相談できないIFAを選択すべきでない!サポート力がある正規代理店を選定すべし!

海外オフショアの積立投資商品や保険商品の契約後、事務手続き方法についての質問を私にしてくる人がいる。IFAと連絡が取れないのだろうか?と思ってしまう。IFAの選定が最重要と言われるオフショアの世界、そんな繋がりの薄いIFAでそもそも契約すべきでない。
生命保険

生命保険で契約者の名義変更を行っても贈与税の課税対象とならない!時価総額(解約返戻金)がプラスの時点であっても非課税!

生命保険が名義変更できる事を知らない人が多いと思うが、その際に時価総額(解約返戻金)がどれだけ多くても贈与税の対象とはならない。資産価値が大きくならない日本の生命保険ではメリットを感じないだろうが、海外オフショアの保険の場合には大きな利点となってくる。