オフショア 師匠

オフショア

RL360、Investors Trust、Friends Providentなどのオフショア積立投資商品は減額・停止・休止すると手数料比率が上がる!

オフショア積立投資は減額や停止、引き出しができる自由度の高い商品だが、こうした事を前提に契約したら資産が増える事はない。手数料比率が上がってしまうからだが、減額や停止・引き出しを積極的に勧めてくる人に近づくべきではない。
スポーツ

人生初の大相撲観戦記!円安で物価が安く、食事が美味しくサービスレベルも高い日本は観光立国を目指すしかない!?

円安や世界と比較してインフレの進行度が緩く物価が安い日本は海外からの観光客がとても多い。日本には優れた文化施設や美味しい料理、そして優しい国民性など世界と戦っていけるリソースがある。日本経済を成り立たせる為に更に観光立国化を推し進めるべきだろう。
日本経済

国の運命と個人/家族の運命は切り離した自助努力が必要!日本・日本円に対するリスクヘッジの基本は国境を越えて資産を保全させる事!

人口減少・少子高齢化、増税、社会保障費の負担増、円安、インフレetc日本が抱える問題は多いが日本政府は対処できるだけの能力を持っていない。自分や家族の運命を国に委ねていたら危険だ。先ずは資産、そして自分や家族も国境を超えた対策を考える必要がある。
情報リテラシー

3月12日は財布の日!サイフに関する金運アップの言い伝え・迷信の嘘・ホント!

3月12日は語呂に合わせて「財布の日」。財布の販売会社が制定した記念日であり、プロモーションの一環であるはずだ。財布に関しては金運アップに関する多くの言い伝え・迷信があるが、それらを信じるとお金持ちになれるのだろうか?
オフショア

将来的に死亡保険金を担保に非課税で年金を受け取れる貯蓄型生命保険!保険と貯蓄が両立できる香港CTF Life社(FTLife)のOn Your Mind!

日本では保険と貯蓄は別物と言われるが、そもそも日本の保険会社が提供している保険商品や貯蓄性商品(年金プランetc)でお勧めできるものはない。一方、香港などでは保険と貯蓄が両立でき、死亡保障(保険証券)を担保に非課税で年金を受け取れる商品も存在する!
日本社会

東日本大震災から13年!大震災と呼ばれる基準はなく、日本全体どこで災害が起こってもおかしくなく事前準備が必要と感じる!

災害大国日本では様々な災害に対処する必要がある。地震など事前予知できない災害も多いが、何が起きても身を守れる事前準備をしておく事が重要!こうした事前準備はビジネスにも通ずる部分があり、国民全体の事前準備能力が向上する事は国力向上に繋がるはずだ。
相続

サンライフ香港のステラは相続対策での生前贈与・資産承継プランに最適!契約者や被保険者の名義変更や証券分割が可能な貯蓄型保険商品!

サンライフ香港社の貯蓄型保険商品「ステラ(Stellar)」は契約者や被保険者を何度も名義変更可能で証券分割をする事もできるので、相続対策での生前贈与や資産承継プランとしてとても有用。利回りもとても高いので、資産保全と資産運用が同時にできる商品となっている。
オフショア

サンライフ香港ステラ(Sun life hk_Stellar)の特徴や評価・評判、口コミは?法人契約可能で証券分割もできる貯蓄型保険商品!

2022年上市のサンライフ香港社(Sun life hk)の貯蓄型保険商品ステラ(Stellar)について商品特性や特徴をまとめてみた。日本の保険会社では提供できないような利回りになっているが、それだけでなく、資産承継などにも対応したプランとなっている。法人契約も可能。
アジア社会・経済

日本に憧れるのをやめましょう!日本経済・日本円の力が下落を続け、東南アジア諸国に近い将来追い抜かれてしまうのではなかろうか?

東南アジアの若者で日本への憧れを持っている人が未だ多いが、日本経済は凋落していて、いつか東南アジアの国々に経済力が負けてしまっても不思議ではない。だが、大谷翔平の名言ではないが、東南アジアの若者が日本に憧れを持っている限りは大丈夫だろう。
記念日

3月7日は家計の見直しの日!マクロな視点で資産全体を考えてみよう!

3月7日は「家計見直しの日」となっている。家計簿は月単位でチェックする人が多いと思うが、月単位のミクロな視点だけでなく、生涯に亘ってのライフプランとして、マクロな視点で資産の見直しまでを考えていくと人生の視点が変わってくると思う。