金融知識・金融教育

日常生活

離婚の原因は性格の不一致≒金銭感覚の違い?ファイナンシャルリテラシーの違いもすれ違いになるのでは?

性格の不一致が離婚の原因とはよく聞く話。性格でくくると大雑把過ぎるが、お金に対する考え方の相違も含まれていると思う。夫婦揃ってファイナンシャルリテラシーを高めれば離婚を防げ、資産価値を高めて上手く資産承継していけるようになるなどメリットが多い。
金融知識・金融教育

投資の勉強はできる?海外の人は株式などを学びながらも利回り6~7%で運用される貯蓄型保険商品を契約して資産価値を向上させている!

投資の勉強をしている人は多い。その多くが株式やFX等で相場に立ち向かっているようだが、時間とお金を掛けて株式やFXで資産価値が上がるとは思えない。時間やお金を有効活用するには利回りの良い保険商品を活用した方が良いが、日本にはそんな商品は存在しない。
情報リテラシー

オフショア保険商品や海外積立投資の真の情報を見つけたければ英語サイトを見に行くべし!日本語の情報サイトやブログに惑わされるな!

オフショア籍の保険商品や積立投資商品の情報が気になると日本語の情報サイトやブログを検索すると思うが、間違った情報や誘導サイトに溢れた世界となっている。真の情報を知りたければ、私のブログ含めて日本語サイトを見る事なく英語サイトをチェックすべき。
金融知識・金融教育

キャッシュカードレス=ATMカードが無くなる日がやってくる!?デジタルの発達により紙幣・貨幣そのものの存在価値が希薄になっている!

日本のATMでお金を下すには通帳かキャッシュカードを入れて暗証番号を入力する事になる。香港では口座番号やスマホアプリのQRコードを活用して引き出せるATMもある。つまりはキャッシュカード(ATMカード)が不要な時代が到来しているのだ。
金融知識・金融教育

Fidelityフィデリティの調査結果!保有期間が短いと損失を被る事が多く、口座の所有を忘れている人の方がパフォーマンスが良い!

米国の投資信託販売・運用会社Fidelity Investments(フィデリティ・インベストメンツ) が投資パフォーマンスが良いアカウントを社内調査した結果がある。その結論は投資や保険口座の存在を忘れた人の口座だそうだ。一喜一憂する事無く資産運用すべし。
金融知識・金融教育

投資/資産運用は敏感力と鈍感力が必要!正規代理店や保険会社/商品を正しく選ぶ判断力・行動力と契約後は気にし過ぎないマインドが重要!

投資・資産運用を行うには心の持ち方、マインドも重要となってくるが、海外オフショア籍の保険商品に限って言えば敏感力と鈍感力の両方が必要になってくる。正規代理店の選定・契約には敏感力が必要で、その後は途中の時価総額に一喜一憂しない鈍感力が重要となる。
金融知識・金融教育

資産運用の成功はドロップアウトしない事が大前提!オフショア投資/海外保険商品でdrop outしない為には正規代理店=IFAの選定が重要!

ジョージ・ソロスが「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ!」と言っているように、投資・資産運用はドロップアウト(Drop Out)=脱落せずに続ける事が重要。その為には、継続できる商品を選んでサポートが受けられる環境である事がポイントとなる。
金融知識・金融教育

FIREの目的は投資利回りを上げる事ではなく自由に自分をコントロールできる環境にする事では?Financial Independence,Retire Early!!

FIREの目的は投資利回りを上げていく事ではなく自分を自由にコントロールできる環境にする事ではないだろうか?お金を増やす事だけに躍起になっていると、本質的なお金の知識は得られずに資産保全が出来なくなってしまい資産が燃え尽きてしまうので要注意。
金融知識・金融教育

ビジネス・仕事もスポーツも投資・資産運用も結果は直線的ではなく二次曲線的に向上していくのでは?

仕事やビジネス、そしてスポーツにしても直ぐに結果が出る事は稀で、鍛錬の時を経てから飛躍的に結果が出る事が多いと思う。投資・資産運用でも同じだと言えるが、利回りが良い金融商品に出会えたら鍛錬ではなく我慢さえできれば、その後に資産価値は向上していく。
教育制度

中学校や高校の家庭科授業で資産形成が扱われるようになったがその金融教育の実態とは?社会保障や損保中心で保守的な内容が多いようだ。

2022年度から高校の家庭科の授業で資産形成について触れられるようになった。高校の教科書を見ると2ページくらいしかないのだが実態はどうなのかを調べてみた。実際には社会保障や損害賠償についてが中心で足りない分を民間保険で補おうと言った感じになっている。