長生きリスクを考える必要がある国、日本!長寿に対応した生命保険・金融商品でリヘッジ(対策)して楽しく豊かな人生を歩んでいこう!

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長寿国、日本。

長く健康でいられることが喜びであるはずだが、人口減少・少子高齢化が進む日本では残念ながら苦しみの部分も多かったりする。

長く楽しい人生を送る為に…老後資産について考えていこう!

昨日2020年9月19日、世界最高齢者である田中カ子(たなか かね)さんが過去も含めての日本歴代一位の長寿となった。

117歳261日を超え、喜ばしい話。

人生100年時代と言われるので、100歳を超えて生きる人はこれから増えると思う。

それだけ医学も進歩しており、プラスの面が注目されるが、長く生きるにはそれだけの資産を持っていなくてはならない。

一昔前までは、定年退職後はゆっくりと年金生活を送ろうと優雅に考えていた人が多いと思うが、最近では老後も働き詰めになるのでは?という空気が漂っている。

人口減少・少子高齢化が進み、年金などの社会保障費が圧迫されているからであるが、この傾向は今後も続いていく。

年金は保険料や受給開始年齢などが定期的に改悪されている。

年金は破綻するのでは?と思っている人も少なくないと思うが、政府としては破綻させる事はできないので、徐々に改悪して何とか制度を維持させるかもしれないが、実質的に破綻していくのと同じであろう。

政府は破綻したとは口が裂けても言わないと思うが…

日本では長く生きるにはそれなりの資産が必要であり、見方によっては、長寿はリスクとなってしまうのだ。

誰もそんな事を望んでいないと思うが、これは現実。

そして、もう一度書くが年金は破綻するのでは?と思っている人も少なくないと思う。

だが、実際に対策をしている人は少ないと思う。

問題を先延ばしして誤魔化しているか、対応方法が分からないのかのどちらかなのかもしれない。

(今を生きるのに精いっぱいの人もいる事だろう。)

前者はさておき、対応方法が分からない人は日本の金融商品だけを見て壁にぶつかっているのかもしれない。

年金が破綻して長生きリスクがある日本では、それに比例するように民間の金融機関が提供している金融商品では対処ができない。

年金保険や貯蓄型生命保険の利回りは低く、将来資金など貯まらない。

生命保険はそもそも早く死ななきゃ意味がない商品設計となっているので、長く証券を維持するのはリスクとなっていくのだ。

一般的に考えて、「長く維持する」事はメリットになるはずなのだが、日本の場合は長く生きる事も長く証券を維持する事もリスクを生じてしまう不思議な環境になっている。

だが、海外の保険商品は長く証券を維持する事によって運用によって価値が上がっていく。

例えば、貯蓄型生命保険は運用によって年々死亡保障額も解約返戻金も増えていく。

早く亡くなってしまっても遺族に資産を遺せる一方、一部引き出しもできるので、長生きしたら年金として活用する事もできる。

長寿にも対応した設計になっていて、老後も楽しく過ごせるようになっている。

長く生きたい、家族に迷惑を掛けたくないと思うのならば、視野を広げて対策をしておかなくてはならないだろう。

 

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